部屋に帰ると
なつきと美保が迎えてくれた
「調教様お帰りなさいませ」
そう言うと嬉しそうに 私のハイヒールに舌を這わせていた
この2人の先輩がとても愛おしくなった
ちんぽが欲しくなって 木村のちんぽを突っ込まれに行った話や、青柳に射精した話など話したが2人は嬉しそうにそれを聞いていた
「私に清めさせてください」
美保はそう言うと私のパンティを下げた
白く汚れたパンティとまだ液が中から出ようとしている私の肛門があらわになった
美保は今年の肛門を舐めて その精子をきれいに吸い取って行った
そうしてるうちに 私のペニスはまた大きく膨らんだ
「調教師様の女装 ペニス 素敵です」
なつき は うっとりと眺めていた
そう、私の女装プレイ はこのなつきの女装好き から始まったのだった
そう思うと また一段と彼女が愛おしくなった
しかしこのまま 普通に彼女を抱くだけでは彼女の奴隷としての役割を果たせないと思い、私はまず美保のアナルに挿入することを決めた
四つん這いにさせたみほのアナルの後ろからペニスを挿入しようとしていたところ
「ちょっとお待ちください 調教師様」
そう言うと なつきが 私のペニスと美保のアナル 両方 なめて唾液で湿らせ
「どうぞ 調教師様」
そう言って複雑な表情を浮かべた
私は美保のアナルにすぐさま 挿入したが、やはり彼女の肛門は 特別であるということを一瞬にして分からされた
彼女のアナルは手前と奥で別々の動きをしていた
外の肛門括約筋と内側の肛門括約筋を別々で動かせることができるのだ
彼女の肛門のひだ
それぞれが 別の生き物のように私のペニスに絡みついてきた
先ほど出したところなのにすぐにいってしまいそうになったから、愛しい なつきを放っておけないのでアナルからチンポを抜き、そのまま美保に口で清めさせた後、なつきのおまんこに挿入した
なつき は 調教師からの褒美に、心を震わせていた
奴隷としての喜びをかみしめながらエクスタシーに達していた
ある日 曜日 私は女王様とデートすることになった、原田 青柳 私 奥平康子の4人のダブルデートだった
寄宿舎の木村の住んでいた部屋は原田が住むことになり、そこに 青柳もいた
朝、原田と青柳の部屋を訪ねると
2人はまだ ベッドの中で、ゆっくりとセックスをしていた
青柳は幸せそうな表情を浮かべていた、
しかし、彼女の心の奥底で 何か物足りないものを感じていることを私は感じ取った
「まゆみ!、奴隷の分際でいい身分ね」
そう言うと 青柳は飛び起き
「申し訳ございません 調教師様」
そう言うと私のハイヒールに舌を這わせる 奴隷の作法を行った、「原田先生、原田先生とのセックスで、先輩 行ったことある?」
私が原田に聞いた
「いや、まだ」
そうよね、「この女はねこうやっていかせるのよ」
そう言うと私は、左手で自分のスカートをめくって、右手で 青柳の頭を押さえ 私のペニスを彼女の喉の奥まで気をよくつきあげた
私の上反りちんぽは彼女の喉を貫いた
彼女は涙を流しながら、嗚咽を覚えながらしゃぶり続けた。
すると 腰を動かし続けて1分もしないうちに彼女は潮を吹いていってしまった
「原田先生、先輩は こういう女なのよ」
では着替えて 女王様を迎えに行きましょう
そう言うと私も 着替えて やすこの部屋へ向かった
今日のプランは
「私に任せて」
と 奥平がいるので 私は楽しみにしていた
しかし私の甘い考えが打ち砕かれた
彼女が向かったのは少し離れた町にある成人映画館だった
後から知ったのだが ここは、女装者で有名な成人映画館 だそうで俗にいう ハッテン場だった
暗い館内に入ると私と青柳先輩が一番前に座らせられた
そして離れた席に 原田と奥平が座っていた
私も青柳も奥平も、高校生に見えないように大人っぽい格好をしていた
椅子に座ってすぐに私と青柳
2人は取り囲まれた
上品とは言えない 初老 もしくは高齢者の男性たちに私と青柳は触られていた
女装とその彼女の変態カップルだと思われているだろ
おじさんのちんぽを握らせられたりしていたが 私は 全く 嫌な思いはしなかった
むしろ それが欲しいと思っていた
しかし、さすがに好きな奥平の前で男に欲情している姿は見せたくないと思っていたが、
しかし本当はもう木村に犯されるところを見せているのだが
しかし最近の私のチンポに対する 渇望は抑えることができなかった
青柳も同じようだった
隣を見ると青柳はもうすでに数本のチンポに囲まれて トロンとした目でそれをしゃぶっていた
彼女は 喉でエクスタシーを感じるタイプであることはよくわかった
そんな彼女を見て
付き合いたての彼がどう思うのか気になった
原田に目をやると
そんな青柳を心配そうに見つめていた
しかしその原田の股間は女王 奥平 によって握られていた
「先生、彼女のいやらしい姿 どう?」
奥平が原田の耳元で ささやいた
「⋯⋯」
原田は言葉を失っていたが
女王に逃げられた 原田のペニスは ビンビンだった
そうこうしているうちに 私のスカートもまくられてパンティが下げられ 私の 硬くなったちんぽがあらわになった
おじさんにアナルをほじられながら
ペニスを加えられ 何とも言えない感覚に陥っていた
青柳や他の奴隷たちとは違うおじさんに犯されているという背徳感が快感をより倍にしていった
目の前に3本のちんぽが並んだ
私は 順番にそれにもしゃぶりついた
「美味しい美味しい、ちんぽ大好き」
そういう自分の言葉にもまた 興奮が高まっていった
映画の画面に背を向けるように
私はシートに 膝立ちになり アナルを大きく 突き出した
すると今まで私の口に入っていたペニスが順番に 私の肛門を犯していった
女になって喜びがこみ上げてきた
奥平が気になって 奥平の方を見ると
奥平は 原田の膝の上にまたがって
2人で繋がっていた
彼女が私以外の男とセックスするのは初めて見た
男のちんぽを入れられている私が言うセリフではないが
何とも言えない 嫉妬 を覚えた
原田も奥平も、2人で繋がったままこちらを見ていた
青柳も複数のペニスを美味しそうにしゃぶりながら原田を見ていた
女王の周りにも ギャラリーはいたが
眼中にないという感じで、私と青柳に見せつけるように大げさに腰を振って見せた
それを見ながら私は初めてアナルで絶頂に達していた
「いく、いく」
見ず知らずの 決して美しいとは言えない 初老 もしくは老人に次々に肛門を犯されて
初めて女として絶頂を迎えたのだった
シートに座り直した私の
ちんぽをきこわえながら一人の老人が
「ひひひ お姉ちゃん すごい勢いだったな、」
そう言ってまた私のペニスをくわえた
奥平と原田の方を見ると2人はいなかった
あれ?と思うと
「楽しかった?」
反対側から声がした
振り返ってみると 奥平 が いたずら ぽい 顔で こちらを見ていた
奥平の向こうではシートに座った原田の小さくなったペニスは青柳が愛おしそうになめ上げていた
「原田先生、私はこういう女です、それでも良かったら 原田先生にお仕えさせてください」
原田は青柳を抱き上げると抱き合ってキスをしていた
「君のそんな姿を見て嫉妬したけど 僕も興奮しちゃった、」
ところてんした私のちんぽを女王は握りしめながら
「ねえ 原田先生、さおり 可愛くなったでしょ、しゃぶってみたら?このちんぽ」
実は 原田は私と木村のセックスや今日の私のセックスを見て、興味があったようだ
体は私の前に しゃがみ込むと散々 知らない男たちに弄ばれた私のペニスを
そのイケメンの口でしゃぶったのだった
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