恵子は 2ヶ月の間
理事長の知り合いの医者の夫婦に買われているので、夫婦の家で過ごしていた
恵子にもみゆきにも
学校以外で会うことはなかった
恵子に休み時間に聞いてみた
どう?
毎日調教があるの?
「はい、奥様の性欲が 特にすごくて、私とみゆきが 交互に 奥様のお相手をする感じです」
旦那様は奥様が私かみゆきとセックスするところを見ながら
残った青鬼 フェラチオさせたり時には私やみゆきのアナルにちんぽくださることもあります」
私は恵子のスカートの中に手を突っ込んで、アナルに触れた
こっちはあんまり使ってないんだ?
そう言うと
「はい、ご主人様のみゆきと私 半分ずつぐらい犯してくださるので、あまり使ってないです。どちらかといえば ペニスの方がよく使ってます」
「あなたのちんぽ 不死身だからね」
そう言うと 今度は恵子のチンポに触れた
さすがにちょっと元気がないような感じはしたが、何せ シリコンで 不死身のちんぽにされているので、相変わらずスカートの上からでもわかるぐらいの大きさだった
「じゃあね 頑張って」
「ありがとうございます 調教師様」
そのきっちりした奴隷の返答になんだか寂しさを覚えた
本当はちんぽう 私のまんこに入れて欲しかったが
ちょっと気の毒なのでやめておいた
※元投稿はこちら >>