次の日の部活が終わると女王の部屋に行く予定の日だったので
私は急いで部屋に帰り
今まで 着慣れていた奴隷の身分の白いセーラー服に着替え、首には赤い首輪をつけ
奥平家に向かった
なつきと美保にはなつきのアナルを十分に開発するように、バイ 快楽を与えるように言い残して 私は出かけた
例の非常口を通り抜け ふかふかの絨毯の効果な廊下を先へ進むと 康子部屋があった、とんとん
ノック 忘れた
「お入りなさい」
女王の声がした
「いらっしゃい どうぞ」
私は奴隷の挨拶をしようと床に跪いた
「二人きりの時はいらないわ、同級生 として話しましょう」
「しかし 女王様」
そう言いかけて
私の声を遮
「それが命令」
彼女は にこやかにそう言った
今日は彼女はセーラー服ではなかった
可愛い水色のワンピースだった
もう 暑くなってきているので
ストッキングもはいていなかった
「座って」
そう言われて2人で向かい合って椅子に腰をかけた
すると 遠くから
「あ〜ん」
ピシッ
「あ〜ん」
ピシッ
女の喜びの声 そして ムチのような音がした
「ちんぽ 気持ちいい」
別の女の声もした
「みゆきのお母さんの声ですか ?もう一人はゎ〜?」
「ごめんね、最初の声は みゆきのお母さんね、後の声は 母」
この間 真理子のクンニの虜になっちゃったね
皆がいる前だとゆっくり楽しめないから
私の部屋でゆっくり楽しもうと思ってナースの仕事を減らしてお手伝いさんとして この部屋に来てもらうことにしたんだけどね
父が気に入っちゃってね
今母と一緒に調教中
母は父に見られながら 黒人のちんぽでぼかされるのが好きだから
今頃2人とも 縛られて犯されてるんだと
思う」
やすこは続けた
「青柳先輩の時もそうだったわ、父が気に入って、フェラチオを仕込んですっかり味は覚えて フェラチオ奴隷になっちゃったもんね」
やすこ 女王というよりは 学級委員長奥平康子だった
「ねえ さおり、まだ私のこと好き?」
「すきよ」
私はそう答えた
「私も好き」
そう言うと彼女は私に抱きついて私にキスをした
大好きな学級委員長とこんな日が来るなんて 私はお前もやらなかった
彼女 もまた 女王という肩書きを脱いで
一人の女子高生として
一人の女として快楽に溺れたがっていた
のかもしれない
私はベッドの中で康子と抱き合ってしばらく過ごした
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