「あっあー、あ〜」
国語教室に女教師の声が響いていた
調教師の姿黒いセーラー服に目を包んだ神吉純子の開かれた 足の間で
みゆきの母まりこは、家から持参したみゆきの 白いセーラー服、黒いパンストにみゆきが中学の時 履いていた ローファーを身につけ、女教師の足の間に顔をうずめていた
パンストの中には 二本のバイブが母 マリコの2つの穴を塞いでいた
「そうよ、なかなか上手」
そう言われると奴隷母は、奴隷の喜びを感じ、より激しく女教師の陰部をいたぶった。
「あ〜、すごい」
奴隷には全頭マスクがつけられていたので女教師の顔は見えなかったから、女教師の声に敏感に反応していた
「ね、まりこ」
調教師は年上の女奴隷を呼び捨てにした
「はい調教師様」
もう何度も調教されすっかり奴隷としての立場を教えられた 奴隷ナースはすぐにそう答えた
「今日はね あなたにプレゼントがあるの」
そう言うと
国語教室の扉が開いて
ハイヒールのコツコツ いう 足音がいくつか奴隷ナースに近づいてきた
訳が分からず びっくりしているまりこの口に恵子の改造された巨大ちんぽがあてがわれた
「あは〜大きい」
奴隷ナースは口で巨大ちんぽを探り当て、喉の奥までくわえようとしたが入らない
「プレゼントはどう?」
「ありがとうございます 調教師様、とっても美味しいです」
そう言うと相手が女装男とは知らず一生懸命に舐めていた
けいこは、小さい頃から みゆきの家にもよく遊びに行って、みゆきの母 ともとても親しかった
子供の頃からいつも優しくて、アイスクリームを買ってもらって一緒に食べたことなどを思い出していた
あの優しかったみゆきの母親が、今そのみゆきの セーラー服を着て自分のペニスをしゃぶっていると思うと、興奮が倍になって 彼女のペニスは、より硬く大きくなった
その反応が嬉しくて
まりこは、娘の幼なじみのちんぽを、そうとは知らず しゃぶっていた
次に なつきが奴隷ナースの前に出てナースのマスクで覆われた頭を掴み自分の陰部に押し当てた
まんこに口が当たると
反射的に舌を中まで入れ込んでいった
「あは〜」
なつき も一瞬で喜びの声をあげた
「なかなかいいでしょう 私のおもちゃ」
神吉がそう言うと
「そうね」
と短く 答え、奴隷の舌を楽しんだ
「ねえまりこ、最近おまんこにちんぽ入れてないんじゃない?」
「調教師様、はい」
まりこはうつむいて恥ずかしそうに答えた
調教師によって二本のバイブが 引き抜かれまりこの 隣のゆかに仰向けに寝そべった恵子の上にまたぐように調教師に指示された
「楽しんでいいわよ」
と言われると殺人的な巨大ちんぽの上にまたがり腰を落としていった
「ううう」
恵子は声が出そうだったが我慢した
マリコは遠慮なく喘いでいた
「あは〜気持ちいい、調教師様ありがとうございます こんな たくさんのプレゼント、こんな大きなちんぽは初めてです。まりこはいけない母親です、ちんぽもまんこも大好きな変態ナースです」
まりこは自分の言葉に酔いしれて 余計に感じ始めたのであった
その時まりこは自分の肛門に違和感を覚えた
何か暖かいものがあてがわれたのだった
そう私のちんぽだった
ゴールデンウィークの間 何度も入れたことがあるので簡単に入ると思っていたが
極太チンポが 下の穴に入っているので
なかなか入らなかった
しかし なんとか 日本のペニスを変態ナースの2つの穴の中にねじ込んだ
あ〜だめ〜
久しぶりの二本刺しによだれを垂らしながら
涙がマスクの中に満たされていた
おそらくマスクの下はアヘ顔をしているのであろう
そんな喜びに浸っている 真理子の頭がまだ捕まれ
今度は違う女のまんこに押し当てられた
「うぐうぐうぐ」
声にならない声はあげながら
奴隷ナースは 反射的に、舌を動かした
そのまんこが娘のまんこだとも知らずに
みゆきは
自分に 性的歪みを与えた母が
自分の前で2つの穴を犯されながら、自分のまんこに舌を這わせていることに喜びを感じていた
これは彼女の母親に対する復讐だったのだ
みゆきはバレないように声を抑えていたが、それでも 女教師に仕込まれた舌の動きに
体も反応しといきも 漏れてしまった
そういう反応をされると、ナメ 奴隷は喜びに感じ、より舌は入れて攻め立てるのだった
自分の娘のまんこだとも知らずに
母親のその舌先が娘の肛門を捉えた時、
「あ〜」みゆきは短く 大きな声が出てしまった
その声に反応して
母親はみゆきの肛門奥深くに舌を入れた
「どうまりこまんこの味は」
「まんこもお尻の 生 美味しいです」
母親 奴隷はそう答えて娘の肛門にそれとは知らず ひたすらに舌を這わせていた
母と娘はほぼ同時に絶頂に達していた
まず私がみゆき 母の 肛門からチンポを抜き、次にまりこが恵子の股間から腰を上げて調教師に導かれて娘の前に跪いたのであるが
あまりの快感にそのまま崩れをしてしまった
調教師からムチが飛んだ
しっかりしなさい
そう言われて意識を取り直した母親は娘の前に正座していた
「今さっきまんことアナルなめてた人もあなたの新しい調教師になるからいつものようにしっかり ご挨拶なさい」
神吉に言われ
「はい調教師様ありがとうございます 嬉しいです」
そう言うと、両手を縛られているので顔で床を探り
新しい調教師、そう娘のピンヒールを探し当て
ピンヒールの靴底の汚れまで舐めて 清めていった
「ちゃんとご挨拶 しなさい」
神吉に言われて
「調教師様 卑しい奴隷ナースまりこでございます、これからも ご調教よろしくお願いいたします」
そう言ってまたハイヒールに舌を這わせた
「ははは、よく言えたわ」
そう言うと女教師はまりこの頭を覆っていたマスクを取った
初めて 目隠しを取られ、今ハイヒールを舐めている靴の持ち主の顔を見ることができた
「えっ」
本当にびっくりした顔だった
今契約を交わした調教師は娘だったのだ
「みゆき?」
「お母さんいい姿ね、いい気味だわ
早瀬 君が私の彼氏というのは嘘や、私は女王様や調教師様に仕える奴隷 なの、後ろを見て
後ろを見て また びっくりした、さっきまで自分の2つの穴を貫いていたちんぽの持ち主は女だったのだセーラー服を着た
「早瀬くん?それに」
なんとか私のことはわかったみたいだ
さすがに改造されすぎた 恵子のことは分からなかった
「お母さん 小さい頃 アイスクリームがこぼしそうになりましたね」
恵子がそう言うと
「けいすけくん?」
また 驚いた様子だった
子供の頃から あなたのそういう姿を見せられて、私はこんな風になってしまったのよ。
でもねこの間のゴールデンウィークも、あなたが 綾瀬さんに犯されるの見て興奮してる私がいた、あなたのアナルを貫いた 早瀬君のちんぽもとても美味しく感じたわ」
「変態の娘でしょ?やっぱりあなたの娘 なんだって思ったわ」
「お母さんこれからあなたは私より 身分の下の奴隷、それが私のあなたに対する仕返し、女王様にももうお許しいただいてるから」
そう言うと 足を開いて 自分のまんこを指さした
娘の言いたいことはわかったが
先ほどまであんなに喜んで舐めていたとはいえ
娘のまんこだったと知った今
母親は抵抗があった
女調教師がムチを振るった
「分かりました 舐めさせていただきます」
しかしそのムチは変態の母親にとって口実だったかもしれない、本当は今すぐにでも 娘の まんこをしゃぶりたかった、でも かすかに残った理性が それを邪魔していたが
仕置きを与えられるという口実で
自分の欲望に従うことを自分に許したのだった
母親の縄がとかれ
娘のセーラー服を着た母親と娘がシックスナインでお互いのまんこを 愛し合っていた
「お母さん の肛門 美味しいわ」
「みゆきのまんこ、いや、肛門も美味しいわ」
2人でそう言いながら
生まれてから十数年のおわだかまりを舐めて溶かすようにお互いの肛門に舌を差し込んでいた
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