次の日も
お母さんは
昼の勤務 みたいで
夜は家にいた
お母さんは夜の僕たちのセックスを知っているはずだが
様子は 何も変わらず最初に会った時 そのままだった
2日目の夜 またドアを少し開けてみゆきとアナルセックスをした
今度は みゆきをうつ伏せで縛り付け 尻を 高くあげさせて
スパンキングしながらアナルセックスをした
みゆきは大きな声で 喘いだ
カーテンの閉まっていない窓に目をやると
ドアの隙間が写っていた
そこにはお母さんがいるようだった
覗いているのだ
全く気づかないふりをして
僕はピストン運動を早めた
すると なおいそうみゆきの声が大きくなった
早瀬さん 中に出して
みゆきがそう言うと僕は みゆきの中に射精した
次の夜も お母さんと一緒に食事をしたら
やはり はじめに会った時と何も変わらず
フレンドリーに話してくれた
3日目はお母さんが休みだったらしく 3人で朝から一緒にご飯を食べた
「お母さん私今日学校で用事があるから、出かけるね夜遅くなるかもしれない」
「みゆき 僕もついていくよ」
わざとらしく言ってみたが
みゆきは
「早瀬くんは家で勉強でもしてて」
そう言って 僕だけ 家に残ることになった
作戦通りだ
みゆきが出かけてから 僕がリビングにいて お母さんは部屋の掃除を始めた
僕も洗い物を手伝ったりしていたら
明らかに身内がいなくなって お母さんの態度がおかしかった
何かを気にしているようだった
僕は
「お母さん」
そう言うとびっくりしたように
「なっなに?」
お母さんが答えた
「どうしたんですか?僕が何を聞きたいか分かってるみたいな感じですね?」
「何も分からないわ?」
「嘘言わないでください お母さん、見てたんでしょ 昨日」
「⋯⋯」
「そう言うと後ろから お母さんを抱きしめた」
「何するの?止めて?誰にも言わないから」
僕は耳元で ささやいた
「やっぱり見てたんじゃないですか。この家で初めて会った時からお母さんのナース姿に僕はメロメロなんですよ」
「いや」
「みゆき 見たでしょ、完全に彼女は アナル マゾなんですよ。お母さんもマゾでしょ 見ればわかります」
そう言うと一気にスカートに手を差し込み パンストの中に手を入れた
「いや〜」
意外なほどに びしょ濡れで僕は驚いた
「こんなに濡らしてるじゃないですか、娘のセックス見て興奮したんでしょ?」
「そんなこと」
と言いかけた 彼女の口を僕が塞いだ
思いっきり 舌を入れて激しいキスをしたら舌を入れ替えしてきた
そのままパンストに突っ込んだ指を激しくクリトリスに当てて動かした
「あ〜」
吐息が漏れる
キスをしながら手だけでぐちゃぐちゃ とまんこをかき回していた
しばらく大きな声で喘いでいたが
「入れて」
お母さんは
囁くように言った
聞こえないよ と言って尻を叩いた
「ごめんなさい入れてください」
今度は大きな声で言った
昨日の夜ねみゆきのアナルに入れてからまだ洗ってないんだ
お母さんの口で綺麗にしてよ
そう言うと僕はズボンを脱いでカチカチに大きくなったペニスを彼女の前に出した
「あは〜久しぶり、しかも こんな大きなちんぽ様」
そう言うと娘のアナルに入っていたちんぽを 美味しそうにしゃぶっていた
僕はカメラを構えて
「ほら お母さん よく撮れてるよ」
「止めて」
と言われたがやめるわけはなかった
「美味しいですか お母さん」
「はい」
四つん這いにして お母さんのまんこに入れた
本当に久しぶりだったようで お母さんはすぐに崩れ落ちた
次の日は、みゆきが眠っている間
と言っても眠っているふりなのだが
朝から夜勤明けのお母さんとナース服のままセックスをした
みゆきがご飯を食べている時のトイレや
お風呂場でもセックスをした
娘に内緒で娘の彼氏に抱かれていることに興奮しているようだった
みゆきとアナルセックスする時はいつもドアを開けて お母さんに見せていた
扉の隙間を見ると
娘のセックスを見ながら自分の股間に手を伸ばしているお母さんがそこにいた
そして みゆきとアナルセックスの途中に抜け出して
リビングでお母さんにしゃぶらせたりした
お母さんにしゃぶらせながら
「こないだね、トイレでお母さんとアナルセックスしたでしょ、その後にね みゆきにしゃぶらせたら みゆき 気づかずに 美味しい美味しいってしゃぶってたよ」
そう言われると顔を赤らめながら余計に感じているようだった
10日間のゴールデンウィークはすぐ終わり
僕とみゆきは 宿舎に帰ることになった
この後は神吉先生の仕事だった
ゴールデンウィークが終わったある日、国語 脅威で2年と担任の神吉じゅんかに
アナル奴隷 葛西 みゆきの母が呼び出された
国語教室でカーテンを閉めると ひそひそと神吉が話し始めた
「あの お母さん、ちょっとご相談があるのですが」
「はい」
みゆきの母まりこは
何のことかわからず きょとんとしていた
「これ見て欲しいんです」
神吉は動画を再生した
するとそこには神吉の生徒である 早瀬と
1学年したのみゆきの母親のセックスの映像が映し出されていた
「これは」
みゆきの母 マリコは血の気が引いた
「ふふふ
これ SM って言うんですかね?お母さん 縛られてますよね」
神吉がわざと聞いた
母まりこはうつむいたままだった
「悪いようにはしませんから、もう一つ見て欲しいものがあるんです」
そう言うと神吉は上着を脱ぎ始めた
そして ブラウスを脱ぐと ブラウスの下には スクール水着を着てその上に縄をかけられていた
「えっ」
驚く母 マリコ
「私も同じ趣味なんですよ、よかったらお母さん仲良く遊びましょう」
そう言うと 母まりこ 抱き寄せキスをした
その後は、多くの女性と虜にしてきた神吉の舌技ですっかりみゆきの母も虜にしてしまった
みゆきの母もすっかりレズの喜びを覚えたようだった
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