奥平 女王は話した
「さおり、みゆきが 何か あなたにお願いがあるみたいよ」
そう うながされて みゆきが話し始めた
「私の母を誘惑して女王様の奴隷にして欲しいんです」
突然の話に私と恵子は驚いていた
「毎晩毎晩 いろんな男が母のところを訪れて、小さな家では 私がいてもお構いなしで、乱交パーティーみたいなことも行われていた。アナルを犯される母を見て、なんだか不思議な気持ちになり、私もアナルでオナニーすることを覚えてしまって、今ではこんな風に処女のままアナルにおちんぽを入れていただいて エクスタシーを管理してしまう アナル ドライヤーになってしまった」
「そんな原因を作った母に仕返しがしたくて女王様にお願いしたんです」
女王が口を開いた
「ということで、ゴールデンウィークにさおりがみゆきの彼氏という設定で 実家に遊びに行ってあげて」
「恵子はもうおっぱいも ついちゃって女の体になってるから 彼氏役はできないからね」
「そして お母さんにセックスを見せつけて、そのまま お母さんとも やっちゃって」
「できるかどうかわからないけど頑張ります」
私は女王にそう答えるしかなかった
後ろで ちょっとした 歓声が起こった
振り返るとアナル奴隷美保の肛門に調教師 なつきの手首まですっぽりと入ってしまっていた
それを見ながら 囲んで 喜んでみていた
全員のプレイが1段落したところで
「皆集まりなさい」
女王の声に
女王の前に 皆 跪いた
一人ずつ ご挨拶や
そう言うと 順番に 1人ずつ
前に進み出て 女王のピンヒールにキスをした
私も前に進んでて 女王の靴にキスをしようと思った時
「可愛いわ さおり」
そういう女王のとがったつま先が口の中にねじ込まれた
「私は好きよ さおり」
聞こえるか聞こえないかの感じで女王 はつぶやいた
私は驚いたが
女王が
どういう意味でその言葉を発したのか理解ができなかった
全員 挨拶をし終えると
女王の隣に立って国語教師の神吉純子が話し始めた
今から寄宿舎の新しい部屋割りと階級を発表するわ
これから 奴隷の階級は 女王様を除いて3つになるわ
一番上は調教師、女王様の補佐をして、奴隷たちの調教のお手伝いをする役よ
そしてその下が上級 奴隷、一番下が 下級 奴隷
下級 奴隷は基本的には上級奴隷や調教師、女王様の快楽のために存在する奴隷 ね、上級奴隷は主に 攻めを受けたり、調教者 女王様のために奉仕することが仕事ね
調教が完了したものから
これから調教 以外にも、女王様のお父様の経営するクラブなどで外部のお客様を接客することもしてもらうわ」
「ちなみに調教の時間以外は基本的には 自由行動 だから、彼氏作ってもいいよ」
「1号室から
ここは アナル奴隷の部屋ね、下級奴隷 田中美保、上級奴隷葛西みゆき
美保はしっかり
みゆきにアナルの喜びを教えてあげて、立派なアナル 奴隷になれるように
2号室
ここは女装奴隷部屋ね
下級奴隷 大久保恵子
上級 奴隷 早瀬さおり」
女教師神吉は
黒人の一人に歩み寄ると、まだ大きなテニスを握って言った
恵子は休学してるあいだ
、青柳屋や田中美保に、フェラチオとアナルをすっかり開発されて、このちんぽの虜になったみたいだけど
その味はちゃんとさおりに教えてあげるのよ
ちんぽの美味しさを
」
そう言うと 元レズビアンの女教師は、黒人のちんぽを根元までくわえて満足そうな表情を浮かべながら また元の位置に戻った
「そして
調教師の部屋は1人部屋 石田なつき
なつき は 主にこれから 女王様 のところでお仕えすることが多くなるわ
女王様の身の回りのお世話と、奴隷たちの目周りね
最も誇らしい仕事だわ
「それから私 は、これから調教師の位をいただいて寮の夜勤として 1部屋 いただくことになったのでいつでも遊びに来ていいわよ」
「もう一人
毎日ではないけど夜勤として
バレー部の 中村監督が もう1部屋使うわ」
「そこは 下級奴隷 青柳真由美も一緒ね」
全員 驚いていたが
「初めて売れたのよね フェラチオ奴隷として、契約は2ヶ月単位だけどね」
「奴隷たちにも言っておくけど、私調教師 含めて、女王様にしっかり調教していただいて、外部の方におつかえできるようにしっかり頑張らないとね」
「契約と言っても、奴隷が嫌がることはしない、調教 以外の時間は束縛しない、奴隷の意思によっていつでも契約は無効にできる」
「という条件だから今まで通り 恋愛もセックスも調教も楽しめばいいだけだから、それが女王様の ご意思です」
女教師は そう 説明を付け加えた
この説明をもって 今日の調教の会は終了となった
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