この公開調教の場は時折 設けられていたのだが
ここでは奴隷調教師などの身分をあまり気にせず
自由にセックスを楽しむことができる会だった
ただ一人 自由にセックスを楽しんでいるわけではない女子が1人いた
青柳 キャプテンである
彼女はスクール水着にガーターレスのストッキング エナメルヒールという姿で
正座した状態で体に縄をかけられていた
彼女 後ろ手にも縛られ身動きの取れない状態だった
黒人2人や 恵子そして私などが誰かのアナルなどに挿入した際は
それを清めるために必ず
青柳先輩のところに行きなめ 清めてもらうのだった
喉で快楽を感じるように調教された彼女は
セックスよりもフェラチオの方が快感のようだ
時より じゃぼ じゃぼっという水の流れる音がした
ある時 その音がしたので見てみると
寝転がった神吉の顔をまたいでなつき が 排尿していた
「は〜〜調教師様」
うっとりした目で自らの生徒の体から出た できたよ 一心不乱に飲み込んでいた
この会ではトイレに行くことは許されず
奴隷も調教師も誰かの口に排尿するしかなかった
私もだいぶ 回復してきたので
青柳先輩のところに行き
先ほどまで少女の肛門に入っていた私のちんぽをなめ 清めてもらった
そして彼女の神業的な舌技によって固く 大きくなった
なつきは黒人2人にまんことアナル 両方を犯されていた
その結合に美保が舌を伸ばしていた
神吉先生は
奥平康子 のところに行って
女王の前に得意のクンニをしていた
そんな光景を見ながら
私はみゆきと2人で 何か話しながら休憩している恵子の元へ向かった
この2人はお互い両思いであることがわかったが、アナルとはいえ その女の処女 私が奪ってしまった罪悪感があった
「ごめんね今日は」
私は2人に謝った
「こちらこそありがとう、みゆきがとても気持ちよさそうにしていたので 私は嬉しかったわ」
ホルモンも始めたのか?声まで女のようになった恵子が言った
「本当に気持ちよかったです 先輩」
みゆきにもそのように言ってもらえた
久しぶりに会う友達に私は感情が抑えきれなくなり
思わず 恵子にキスしてしまった
女性のように見えると言っても性別的に男とキスをしたのは初めてだった
「ね〜淫乱な私に チンポちょうだい、大好きなみゆきの前で 犯して」
そう言うと 恵子は
私に 尻 を開いて見せた
そこはあんなに大きな黒人のものが入っていたとは思えないぐらいキュッと すぼまったバラの花だった
「みゆき、さおりに入れてもらうから準備して」
恵子がそう言うとみゆきは幼馴染の肛門に唾液を塗り込むように舌を差し入れた
そして十分に そちらの準備が終わると
私の方に振り返って 私のちんぽを一気にくわえた
そして口を離すと
「よろしくお願いします」
と可愛らしいことを言っていた
私は男の肛門にちんぽを入れるのは初めてだったが
恵子の美しさに興奮していた
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