「今日から美保にさおりを預けたからさおりの穴が使えるようになるのは時間の問題ね」
なつきがそう言うと
「そうですわ調教師様、彼女のアナル 奉仕にはみんなとりこですわ」
「あの子はマニアだからね、女王様の前でのご調教の時お前もだいぶ 感じさせられたもんね 純子」
「そうですわ、恥ずかしいです」
顔を赤らめる 女教師に
「でも元はといえば 美保にアナルの喜びを教えたのは神吉先生じゃない」
久しぶりに苗字で言われて女教師は ビクッとした
女教師であるという身分を忘れて若いい少女に仕えていたのだが、苗字で呼ばれることによって
改めて自分の身分を思い知らされた。
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