ご主人様に逝くのを禁止と言われてしまったけど、ご主人様に会えて玄関からディルドを挿入するまでに、ご主人様に虐めて貰って全裸にさせられパイパンの確認でツルツルになった割れ目やクリを弄られて、その上私の目の前で太いディルドを咥え込んでるのを見られてて…
私が逝くのを禁止されたから、ディルドに逝かされない様に腰のピストンを止めたら…それも叱られて…
それでも感じて逝くな、って言われても動かし続けた身体は一気に昇ってしまって…
最初の内は動きながらも懸命に我慢をして耐えてたんだけど…
まだ全然時間も立ってないのに…声も体も耐えれなくなってきて…
腰の動きを止めたら…軽く逝ってしまって…
余韻で深呼吸をしてたらご主人様に罰だな、って言われて…
私はリビングからベランダに全裸のまま出されてしまって、外を向いて立たされて両手を拘束具で格子状の手すりに固定されて…
このマンションのベランダは下の階は手すりとパネルになってるのに3、4階は格子状の手すりだけで…このマンションが建った時は見晴らしが良かったんだろうけど…
今じゃ周りの建物の方が高くて丸見えになってそうで…
ベランダは部屋の電気で明るくて、外から見たら全裸で拘束されてるのが見えてるのに…
それには気にも止めずにいて…
静かに喋ってくれてるけど、夜のベランダは静かで声が響いてるみたいに聞こえるし、何処かの部屋のテレビの声が聞こえて来て…
ご主人様との会話がベランダのパネル越しにお隣に聞こえてないか…通りを歩いている人が居ないか
そればかりが気になって…覚めてきてたのに…
後で楽しもうと思ってたんだけど、って言いながら紙袋から何かを出して、私に見せて…
このバイブはリモコンで動くから楽しもうか
って、耳元で囁いて…
U字型なったシリコン製のバイブはディルドと違ってスマートで、先の太い方をマ○コに挿入するともう片方は自然とクリに当たってて…
おま○この入り口部分は細くなって挿入すると挟み込んでる形になるから落ちにくくなってるさし、ノーパンでも楽しめるよ
って、ベランダに立たせてた私の背後からクリにバイブを当てて来て…
思わず声が出てしまって…
バイブを避けようとしても手すりに拘束されてて動けなくて腰をイヤらしく振るだけで、派手な音や声も出せなくて…
声を我慢してたら…太いのがおま○こにも刺さってきて…
私の住んでる部屋からは上下左右の部屋は電気が点いてるみたいに明るくなってて…
周りの高いマンションも電気がついてて…見られてたら…
不安で…
許して欲しくてご主人様に言ったら…
しばらくして、ご主人様は手の拘束を外してリビングに入れてくれて…
次はないから、賢くしような
って、リビングに入ったらスイッチを弱く入れられて、お仕置きの続きだからって、背後手に拘束し直されてしまって…
開いた窓際に立たされて…おま○この中のバイブやクリにも違った振動がしてきてて…
まだまだ逝くのは禁止だから…って、言われて
まだバイブの振動が弱いから刺激を楽しんでたんだけど…
5分、10分と時間が経つと物足りなくなって来て、逝かせて欲しくなってご主人様に
もうダメです…気が狂っちゃうの…
って、言ったのに…まだ我慢しな…って、言われて…
弱い刺激は物足りないのにいつまでも弱く感じさせてくれてて…
そしたらご主人様がWi-Fiが有るか聞いてきて、
私の部屋のWi-Fiはソフト○ンクエアーって言うのを使ってるから、ハイって答えたら…
Wi-Fiの暗号キーも聞かれて…
逝かせて欲しくて暗号キーが書いてあるシールが、ルーターの底に貼ってあるのも答えたけど…もう限界になってきて…
おま○この中に挿入したバイブやクリのローターが、最弱で刺激されてても逝けるって思えてきて…
許して欲しいのに一向にリモコンバイブの振動が止まらなくて…
ご主人様に、これ以上は許して下さい…壊れちゃう…逝きたくは…ありません…許して…窓を閉めて…
って、懇願して窓を閉めて貰って…
私は、我慢しきれずに逝ってしまってから止めて貰っえたのに…
休む間もなくソファーに座って居るご主人様が立ち上がって、
淫乱な顔して、さっさと奉仕もして貰おうか…
って、言われても…私の両手は拘束されてて…
どうしていいか分からずに居ると…
手が使えないんなら唇を使ってするんだよ
私は、言われた通り手は使わずにお口唇でズボンとパンツをずらしたら、まだチ○ポ様が元気してなくて…
座り直したご主人様の股の間に跪づいて…
何故ご主人様のチ○ポ様が元気が無いかを尋ねて
みたら…
SEXに不自由してないし、淫乱な女が好みやからなぁ
って、言われて…もっとイヤらしく魅力的になって、ご主人様のチ○ポ様をギンギンに元気になって貰える様に思って…必死にお口で奉仕してました。
※元投稿はこちら >>