カーテンの閉じられていない寝室の窓から強い朝陽の差し込む、日差しの中には若い男に後ろから犯される早苗の姿があった、若い男は早苗を後ろから犯し激しく腰を突き上げる度に早苗は熟れた喘ぎ声を挙げ続けていた、早苗の柔肌には縄の緊縛跡が残り其が妖艶さを醸し出していた、昨日は散々抵抗していた早苗は今朝では自ら若い男を求めもはや若い男の言いなりであった、若い男と早苗は体位を変え正常位の体位に変わると早苗は若い男に抱き付き喘ぎ声を更に大きくなった
「いいい、いいい、もっとぉぉもっとぉぉ」
早苗の求める声に若い男は抱き付く早苗をベッドに寝かせ
「ほら教えた通りに言わないと、逝かせて遣らないぜ」
若い男の命令に早苗は首を何度も振り
「……はっ…はいっ…言いますっ…言いますっ…早苗は淫乱でっ…ンンンンァァァアアアア……変態のっ……マゾ奴隷でっ……ございます……」
早苗は喘ぎ声を挙げながら言い続けた
「アアアンンンンァァァアアアア……逝かせてっ…逝かせてくださいっ…ご主人様ぁぁぁ」
若い男は腰を力強くピストンをさせた、早苗は喘ぎ声を大きくさせた
「ダメェェェダメェェェ、、、イクッイクッ…イッちゃう...イッちゃう……イクゥゥウウウ」
早苗は熟れた裸体を激しく痙攣させ昇天した
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