真鍋に腰を持ち上げられると、看護師はスルリとパンティを下げます。
看護師は一瞬、私のおマンコを2度見します。
私は恥ずかしくて顔を背けていますが、看護師は事務的にパンティを足首まで下げ「では、膝を立てて下さい。」
私は膝を立てた方が見えないと思い、すぐに膝を立てますが、看護師に膝を押されて股を開かれます。
看護師「先生、準備出来ました。」
医師が来て、私の股間を覗き込みます。
医師「毛を剃っているようですね、これは何か意味があるんですか、それともご主人の趣味、それともご自身の趣味ですか。」
私「これは、その...」
私は真鍋を見ると、真鍋は私を睨み付けています。
私「じ、実は...蒸れやすくて...」
医師「そうですか、では、触りますね。」
医師は私のおマンコを指で開き、指を入れてきます。
医師はおマンコの中を、指であちこち触り、ここはどうですかとか、私の感度を確かめながら私の顔を見てきます。
私「あっ、そこは...あっ、あっ、そ、そこは...」
私は知らない医師におマンコを触られているにも関わらず、喘いでしまいます。
医師「では、ここはどうですか。」
私「あっ、そこは、だめっ、そこは、いやっ...」
そこは真鍋にいつも弄られ、おしっこを漏らしてしまう部分でした。
私「せ、先生、そこは...いやっ、だめっ...先生、やめて...」
医師はやめるところか、指を激しく動かしてきます。
私「だめっ、だめっ、先生、いやっ、いやっ、やめて、出ちゃう...」
医師は手を止めて「おしっこ漏れちゃいそうですか。」
私「は、はい...そこを弄られると...」
医師「そうですか、では、もう一度超音波を当てますね。」
医師はまた、私の下腹部に機械を当ててきます。
医師「さっき膀胱には50cc程でしたが、今は250ccもありますね、超音波では多少の誤差もありますので、1度膀胱内の尿を全部抜きましょう。」
医師は尿瓶と細い管を用意します。
夫が医者なので、私はそれが導尿だとわかりました。
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