真鍋ガ車を走らせると、1分もしないうちにビルの地下へと入って行き、駐車場に車を停めます。
真鍋「降りて。」
私は車から降りると、真鍋も降りて私の腰に手を回して歩き、お尻を撫でながらエレベーターに向かいます。
真鍋「ふふっ、今日はスカートじゃないんだ、ケツを触りやすい。」
エレベーターの前まで行き、待っている間も、真鍋はお尻を撫でたり鷲掴みしたりします。
エレベーターが来て乗り込むと、エレベーター内には人はいなく、真鍋は顔を近付けて来て、私にいきなりキスをして舌を入れてきます。
私「んんっ、んんっ、んっ、んっ、んー...」
真鍋はキスをしながら、服の上からおっぱいを揉んできます。
私は真鍋の手を押さえて引き離そうとしますが、真鍋の力には敵わず揉み続けられます。
エレベーターが1階に着きドアが開くと、人が乗り込んで来て、真鍋は私から離れます。
乗り込んだ女性は、私と真鍋を見てからボタンを押します。
私は離れた時に女性の驚いた顔を見て、見られたと思いました。
恥ずかしい気持ちで、心臓の鼓動は早くなっていました。
3階に着くと、真鍋は降りるぞと言い、エレベーターを降ります。
目の前には泌尿器科の文字が見えます。
私「まさか、ここ...」
真鍋「ここだ。」
私「ひ、泌尿器科なんて、私、別に悪いとこなんて無いわ。」
真鍋「お前はおしっこを漏らすからな、俺の知り合いがここの院長をやっている、診察をお願いしている。」
私「漏らすって、あれは先生があそこを弄るから...それに今日は日曜日でしょう、ほら入口に日曜日休診って書いてあるわ、私見えもらうような症状も無いし...」
真鍋「大丈夫だ。」
真鍋は入口のガラスドアをノックします。
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