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投稿者: 裕美子
◆PvgyTWLHCE
私が奴隷宣言すると、真鍋はチェーンを引っ張り上げ、私は立たされます。
そして婦人科診察台に寝かされると、腕を頭の上に上げられ、手首を縛られ固定されます。
足乗せ台に足を上げられ、バンドで固定すると、大きく足を開かされ固定されます。
3人は全裸になり、私に大きくなったチンポを見せ付けるように近くに立ちます。
私「な、何をするの...」
真鍋「メス豚に相応しい身体にしてやるよ。」
真鍋はそう言って筆のようなモノを手に取り、私の脇をコソコソしてきます。
私「あっ、いやっ、くすぐったい...いやっ、いやっ...」
石田と村西も一緒に、脇や首筋や耳などをコソコソしてきます。
真鍋は脇からおっぱいをコソコソして、乳輪をなぞるように、筆を走らせます。
私「んっ、ああっ、ああっ、ああっ...」
村西も同じように、乳輪をコソコソしてきます。
そして乳首にも筆を走らせます。
私「ああっ、ああっ、あんっ、あんっ、あんっ...」
真鍋「ほらほら、乳首が大きくなってきたぞ、そんなに感じるのか。」
私「こ、こんな事初めてされたから...」
真鍋「なら、もっと感じるようにしてやらないとな。」
その言葉で石田が私の乳首の根元に、小さな輪ゴムを掛けてきます。
私「んんっ...」
輪ゴムで締め付けられる痛みに、思わず感じてしまいます。
そして真鍋は乳首に器具のようなモノを付けて、ポンプをシュコシュコ動かします。
私「ううっ、っう...」
私の乳首は何かに引っ張られ伸びていきます。
乳首に違和感を感じていると、真鍋は私のおマンコに指を入れてきます。
真鍋「何だよ、まだ濡れていないじゃないか、しょうがねえな。」
3人は赤、青、白の天狗のお面を取り、それぞれ被り私の股間の前に立ちます。
白のお面を被った石田が、鼻の突起にゼリーを塗り、私のおマンコにお面の鼻を当ててきます。
石田「入っていくところが間近で見えるぜ。」
石田はズブズブとお面の鼻を、おマンコに入れてきます。
私「んあっ、んんっ、ああっ、ああっ、あんっ、あんっ、あんっ...」
石田は頭だけを動かし、お面の鼻をグラインドしてきます。
乳首を引っ張られ、おマンコに天狗の鼻を入れられ、私はかつてない感触に身体が震えてきます。

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25/09/21 22:57 (uLz4NqbH)
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