夫「そろそろ良い頃合いだな。」
夫はアナルに入れたプラグを抜こうとします。
私「あ、あなた...ここじゃ嫌、お願い、トイレに行かせて。」
夫「俺に見せた事の無い排泄を見てやるよ、ここでやれ。」
夫はアナルのプラグを引き抜きます。
私「あなた、お願い...ううっ...お腹が...トイレに...」
プラグを抜かれたアナルは拡がり、締めても浣腸液が漏れ出してきます。
夫「さあ、出せよ。」
夫はまた私の下腹部を鷲掴みして、グイグイと揉んできます。
そしてとうとう我慢出来なくなった私は、アナルが緩みブシャーっと浣腸液を噴き出してしまいます。
私「ああっ、いやっ、あなた、見ないで...」
浣腸液が噴き出し終わると、アナルからはニュルニュルと排泄物が出てきます。
私「いやっ、恥ずかしいから見ないで...」
自分の意思とは裏腹に、排泄物は止まらなく出続けます。
夫「たっぷり出たようだな、ほら、洗ってやるよ。」
夫はシャワーを出し、拡散ではなく1本の太いシャワーにして、勢いよく出します。
そのシャワーを私のアナルに掛けてきます。
そのシャワーの勢いで、私はまた催してしまい、また排泄物を出してしまいます。
※元投稿はこちら >>