しばらくチンポをしゃぶっていると、夫は「よし、もういい。」と言い、金属製のバンドの鍵を私の前にちらつかせます。
夫「外して欲しいか。」
私「はい、オムツがグショグショで...」
夫は鍵でバンドを外します。
そしてオムツも外され、夫は中を確認します。
夫「何回漏らしたんだ。」
私「5回くらい...」
夫「うんちはどうした。」
私「うんちは...今日は出ませんでした。」
夫は私の下腹部に手のひらを当ててきます。
夫「嘘をつくなよ、溜まっているようだな、お前が毎朝出すのはわかっているんだ。」
正直、うんちはしたくていましたが、我慢していました。
夫は脱衣所に行き、工具箱のような物を持ってきます。
蓋を開けると、大きなガラス製のシリンジが目に入りました。
夫は中から浣腸液を取り出し、洗面器に空けます。
シリンジでそれを吸い上げると、私に「四つん這いになってケツをこっちに向けろ。」
私は言う事に従い、夫にお尻を向けて四つん這いになります。
夫は指を少しアナルに入れてきて、少しグリグリと指を回してから、シリンジのニップルをアナルに入れてきます。
私「ううっ...」
私の下腹部を浣腸液が入ってきます。
シリンジの中身が全部入ると、夫はまた浣腸液を吸い上げ、また浣腸液をアナルに入れてきます。
私は徐々にお腹が苦しくなってきます。
私「あ、あなた...く、苦しい...お腹が...」
夫「まだ、だめだ、もっと我慢しろ。」
夫は浣腸液を入れ終わると、アナルにプラグを入れてきます。
私「ああっ、あなた...苦しいの...トイレに行かせて...」
夫「だめだ、もっともっと我慢しろ。」
夫は私の下腹部を鷲掴みして、揉みしだいてきます。
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