夫が出て行くと、私は布団を交換して部屋を片付けます。
夫に付けられた金属製のバンドを外そうとしますが、とても私の力では外す事は出来ません。
翌朝、私は夫にお願いします。
私「あなた、お願いです...バンドを外して下さい...」
夫「お前は俺に頼み事を出来る立場だと思っているのか、排泄させてもらえるだけ有り難いと思え。」
夫は出勤して行きます。
そして夕方、夫が帰って来ると、私はまた夫にお願いします。
私「あ、あの...あなた...オムツが...汚れて...」
私はおしっこが我慢出来ず、何度かオムツの中におしっこをしてオムツがパンパンに膨らんでいました。
夫「スカートを捲って見せてみろ。」
私はスカートを捲り、オムツを見せます。
夫はオムツを触り「子供達が部屋に入ったら、取り替えてやろう、それよりも夕食を先に済ませる。」
私は食事支度をして、夕食を済ませると、子供達は部屋に行ってしまいます。
夫は私と浴室に行き、夫は全裸、私はオムツ姿になります。
夫は私の乳首を摘まみ、グリグリしてきます。
私「あぁっ...あなた...」
私の乳首は直ぐにカチカチになり突起します。
夫は私の頭を押し下げ、チンポに顔を近付けさせます。
夫「オムツを替えて欲しいんだろう、だったら解るよな。」
私「はい...」
私は夫のチンポに頬擦りして、舌先で陰嚢から亀頭まで舐め上げて口に咥えます。
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