夫「おおっ、そうだ、もっと舌を捩じ込ませ、」
私は夫の機嫌取りの為に、夫のアナルに舌を捩じ込ませます。
夫「世間からは院長婦人でPTA会長のお前が、ケツ穴を舐めまくるとはな、俺以外の男のケツ穴も舐めているんだろう。」
夫は私のおマンコを鞭で叩いてきます。
私「あがががっ...」
私はおマンコを叩かれ、舌がアナルから離れてしまうと、夫は更におマンコを鞭で叩いて「ほら、しっかりケツ穴を舐めろ。」
私「...はい...」
私はまた舌を伸ばして、夫のアナルに舌を捩じ込ませレロレロ舐めます。
しばらく舐めていると、夫は満足したのか、私の顔からお尻を離し、クローゼットに向かいます。
クローゼットから出てきた夫の手には、紙オムツを持っています。
夫は私の股間に付いているロウを剥がして、私にオムツを着けます。
夫は更にオムツの上から金属製のバンドを着け、鍵を掛けてしまいます。
私「あなた...これは...」
夫「当分の間、これで過ごせ、排泄はオムツにしろ、わかったな、それから今日は隣の部屋で寝る、こんな潮を噴いてびちゃびちゃの布団に寝られないからな、お前はここを始末してここで寝ろ。」
夫は私を縛っている縄をほどき、出て行きます。
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