私「あぁぁぁ...だめっ...おしっこが止まらないわ...」
私は足を踏ん張り、股間を浮かせて止められないおしっこを噴き出しています。
夫「お前をいつまで潮を噴いているんだ。」
私「あ、あなたが止めてくれないから...」
夫「こんなに潮を噴くほど感じるとはな、お前にはお仕置きが必要だな。」
夫はバイブを抜き、ウーマナイザーを離してロウソクに火を着けます。
そして熔けて溜まったロウを、おマンコに垂らしてきます。
私「ぎゃぁ、熱い...」
私はこれまで真鍋達にロウ責めも受けていて、熱さには少し慣れていましたが、私は初めてのように演じます。
夫はおマンコだけでなく、私の身体中に熔けたロウを垂らしてきます。
※元投稿はこちら >>