夫「ほほう、自分から当てに来るとは、よっぽどこれが気に入っていたんだな。」
夫はトゲトゲのバイブを、ビラビラに当ててゆっくりと腟口に入れてきます。
私「はぁぁぁ...すごい...」
夫はただ入れてくるだけでなく、バイブを回転させながら腟壁に刺激を与えてきます。
私「いやいや、そんな事されたら...」
夫「そんな事って何だ、これでオナニーしてたんだろう、オナニーなんか嫌いだからやった事なんか無いって清楚振りやがって、それが今や他人のチンポを貪り、オナニーまでするんだからな、ほら、いつも通り自分でやってみろ。」
夫はバイブから手を離し、私の手を取りバイブを掴ませます。
私はバイブを握らされると、奥にズブズブと入れ、何度もストロークを繰り返します。
私「はぁ...はぁ...ううっ...」
夫「もう、手慣れたもんだな、ここを責めるとどうなるかな。」
夫は私がバイブを掴んでいる手を掴んで、バイブを動かし上方の腟壁を刺激してきます。
私「あぁぁぁ、だめ、だめっ...そこはだめっ...」
私はじわーと、おしっこを漏らします。
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