夫のチンポが口に入ってくると、私は口をすぼめ舌で亀頭をレロレロします。
夫「お前には初めてチンポをしゃぶってもらったな、結婚する時はフェラなんて汚らわしいから、私はしないと言っていたのに、まるでチンポを知り尽くしたようなしゃぶりブリだな、いったいどこで覚えたんだ、あー。」
私「ぐふっ、おぇっ、ぐふっ、ぐふっ、ぐふっ...」
夫は一気に根元まで、チンポを口内に入れてきます。
私は苦しくて嗚咽を洩らし、涙目になります。
夫「何、泣けば許してもらえると思っているのか、そんなんで俺が許すとでも思っているのか。」
夫は更に腰を動かし、喉奥に亀頭を当ててきます。
私「ゲホッ、ゲホッ、おえっ、おえっ、ゲホッ、ゲホッ...」
私は夫のチンポを咥えながら、顔を左右に振ります。
夫は私の口からチンポを抜くと、クローゼットに行き、私が密かに使用していたトゲトゲが付いたバイブと吸引道具を持ってきます。
夫「これに見覚えがあるだろう、お前が無断で使っていたバイブとウーマナイザーだ、これが好きなんだろう。」
私「ど、どうして...なぜ使っていた事を知っているの...」
夫「前に見た時に、トゲトゲの中が濡れていたんでな、この家で使うのはお前しかいないだろう、これで責めて欲しいんだろう、お前のマンコに入れてやるよ、ほら、足を思いっきり開け。」
私は黙って足を開くと、夫はトゲトゲのバイブのスイッチを入れ、片手の指で包皮をグイっと剥いてクリトリスを剥き出しにして、ブルブル震えるトゲトゲを、クリトリスに当ててきます。
私「あぁぁぁ...」
私は自分でオナニーする時よりも、数段感じて腰を浮かしてトゲトゲにクリトリスを自ら当てに行きます。
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