私「毛、毛は...その...こ、この方が...蒸れなくて...友達もみんな剃ったり脱毛したりしていて...」
夫「嘘をつくな。」
バチーン
私は初めて夫にビンタを喰らいます。
夫「なら、これは何だ。」
夫は私に数枚の写真を投げ付けてきます。
私は顔の横に落ちた写真を横目で見ます。
私「こ、これは...」
それは私が足を開いておマンコを晒け出し、顔にはモザイクがかかっていますが、真鍋に剃毛されている写真でした。
夫「この男は誰だ、お前は俺以外の男に身体を晒け出して、事もあろうに剃毛までさせているとはな。」
私「ち、違うの...あなた信じて...これには訳があるのよ...」
夫「何が訳があるだ、じゃ、これは何だ、俺には1度もした事も無いフェラを、この男にお前自らしているじゃないか。」
夫は私にスマホの動画を見せてきます。
そこには私が真鍋のモノを舐め回し、チンポを舐め上げ口に含んでジュブジュブとフェラしている動画でした。
夫「これはな、ある筋から手に入れた動画だ、俺には断ってきやがったのに。」
夫は私の上に馬乗りで乗り、私のパジャマに手を掛けて、力任せにボタンを引き飛ばします。
そしてブラジャーをたくし上げ、おっぱいを露にします。
夫「これからお前に罰を与える。」
夫は私から下りると、カバンの中から乗馬鞭を取り出します。
夫はその鞭の先で乳首をツンツンと突っつき、振り上げると私のおっぱいに勢い良く振り下ろしてきます。
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