それから1ヶ月、真鍋達からの呼び出しも無く、何も無い生活を過ごしていました。
その間も夫は、土曜日の午後には何かしら用事を言い、出掛けてしまいます。私は娘達が部屋に行くと、寝室に行き夫が隠したモノであろう吸引道具と、トゲトゲの付いたバイブを取り出し、オナニーにふけていました。
ある土曜日、夫は出掛けず家にいて、娘達が部屋に行くと「裕美子、ちょっと来てくれ。」と寝室に呼ばれました。
私「あなた、どうしたの、何か用。」
夫「お前、俺に何か隠している事は無いか。」
私「隠している事って...な、何も無いわ...」
私は何の事を言っているのか解らず、心臓がドキドキしていました。
夫「本当だな。」
夫はカバンの中から麻縄を取り出し、私の両手を掴んでうしろに回し、両手首を縛ります。
私「あなた、何するの、やめて。」
夫「隠し事が無いか、これから調べてやる。」
夫は私をベッドに押し倒し、スカートを捲り上げます。
私「いや、いや、やめて、あなた、やめて。」
夫はパンティに手を掛けてきます。
私「あなた、やめて、夫婦でも強姦罪が成立するのよ、やめて。」
私は足をバタバタさせて抵抗しますが、夫は意図も簡単にパンティをズリ下げてしまいます。
夫「お前、毛はどうしたんだ。」
私はとうとう夫にパイパンがバレてしまいます。
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