私「凄い...もう、気が狂いそう...」
私は腰を浮かせながら、トゲトゲのバイブを激しくズボズボします。
私「あぁ、もうだめっ...逝く、逝く、逝っちゃう...」
私はおしっこをバラ巻きながら、足を踏ん張り頭を支点にして身体全体を浮かして逝ってしまいます。
私は股を開いたまま、しばらく放心状態で息を切らしてしまいます。
しばらくたって私は我に帰り、床がびちょびちょに濡れている事に気付きます。
私は雑巾とバケツを取りに、下半身裸のまま浴室に向かいます。
バケツに水を入れ雑巾を持って寝室に向かうと、タイミングが悪く娘が帰って来て見つかってしまいます。
娘「お母さん、何してるの、お尻丸見えだよ。」
私「あ、こ、これは...その...実はお母さんね...いい歳して恥ずかしいんだけど...実はおしっこ漏らしちゃって...トイレに間に合わなかったのよ...片付けたらすぐにごはんの支度するわね...それとこれはお父さんには内緒ね、お願いね。」
娘「うん、解った。」
娘は私を見ながら階段を上り、部屋に行きます。
私は寝室に向かい、床を掃除してスカートだけ履き、バケツを片付けて食事の支度をします。
パンティを履かなかったのは、何故か先程の快楽の余韻に浸りたかったからです。
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