家に帰ると、部屋にいる娘達に気付かれないように浴室に向かい、シャワーを浴びて精液の匂いを消します。
夜になり、夫が帰ってきます。
私「あなた、お帰りなさい、お疲れ様。」
私は夫から鞄を受け取り、うしろに廻ってスーツを脱がせます。
夫からはいつもと違うボディーソープの匂いがしますが、私は何も言えず夫の後を付いて寝室に行きます。
しばらくの間、私は真鍋達からの呼び出しも無く、夫は土曜日の午後になると、何らかの理由を付けて出掛けてしまいます。
ある土曜日、夫も娘達も出掛け、家には私1人になり、私は寝室のクローゼットを片付けていました。
クローゼットの引き出しを開けようとすると、何かが引っ掛かっていて開きません。
私は隙間から手を入れて何とか引き出しを開けると、布でできたファスナー付きのケースが出てきて、ファスナーを開けると中から前面部が大きな蝶柄のTバックパンティが入っていて、蝶の内側にはローターのようなモノが付いていました。
私「何...これ...」
ケースの中には、リモコンらしきモノもあり、スティック状で先端が細くなっているものもありました。
私はそのスティック状のモノを取り出し、スイッチを入れると、吸引する音が聞こえます。
先端に指を付けると、指を吸着します。
私はこれは女性を喜ばせるモノと察知してしまいます。
私の頭の中では、いやらしい事を想像してしまいます。
私は服の裾から手を入れて、ブラジャーをズラして、乳首に吸着させます。
私「ああぁ...」
男性に吸われるのと違い、また新たな感覚が、私を襲います。
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