スプーンでおマンコの中を掻き回され、私は感じてしまいおしっこを漏らしてしまいます。
支配人「奥さん、ここが気持ちいいのかな。」
支配人はスプーンの先で、Gスポットを刺激してきます。
私「そ、そこは...そんなに荒々しくしないで...」
スプーンのヘラの裏側で、膀胱をグイグイ押され、私は腰をヘコヘコして崩れ落ちてしまいます。
支配人「こんなに敏感な奥さんに、買い手が付かなかったのはね、私が買う訳にはいかないですが、今日だけならお遊びで買ってあげましょう、あなたもそれで良ければ今日だけ買いますよ。」
もう1人の女性は承諾し、私も頭を下げます。
私達2人は奥の部屋に通され、ベッドに寝かされます。
支配人は私達の間に寝て「さあ、お2人で私のチンポを可愛がって下さい。」
私達2人は支配人のチンポに舌を近付け、舌でチンポを挟むように舐め上げます。
支配人「いいですね、ダブルフェラなんて初めてですよ、ではそちらの奥さんはチンポをしゃぶって下さい、あなたは玉袋と肛門を舐めて下さい。」
支配人は膝を立てて股を開き、女性はチンポをしゃぶり、私はベッドに這いつくばり支配人の陰嚢をペロペロ舐め、アナルに舌を這わせます。
支配人「いいですね奥さん、その調子でもっと舌をねじ込ませて下さい。」
私は支配人の尻肉をグイっと開き、舌先をアナルにねじ込ませます。
支配人「おおっ、奥さん、気持ちいいよ、そっちの奥さんももっとキツくしゃぶって、そうそう...」
女性は支配人の顔に跨がり69の形になり、チンポをしゃぶりながら支配人の足を開いて、私がアナルを舐めやすくしてくれます。
支配人は女性のおマンコを舐め始めます。
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