私「ああっ、お願い、お腹が苦しいの...おしっこさせて...」
隣の女性も同様に、おしっこさせて欲しいと訴えます。
医師「まだまだだ、お宅らの膀胱にどれだけの尿を貯められるか、確かめたくてな。」
医師は女性にシリンジで生食を注入します。
私の膀胱にも、ボトルから流れ落ちる生食が注ぎ込まれています。
私達は膀胱を膨らまされた状態で、医師に腟内に指を入れられ膀胱を圧迫されます。
私「だめ、だめ、おしっこ漏れちゃう...」
バルーンカテーテルのバルーンを膨らされ、おしっこが出せなく切迫した尿意を感じさせられます。
医師「相当貯まってきたな、Gスポットがパンパンに膨らんでいるぜ、じゃ、1度抜いてやるか。」
医師はカテーテルにシリンジを繋ぎ、ポンプを引いて生食を抜きます。
私は膀胱の圧迫感が抜けてきて、楽になります。
ひと息着くと、またおしっこがしたくなってきます。
私「えっ、またおしっこしたくなってきた...」
医師「さっき入れた生食は抜いて、新しい生食を入れているからな、何度も何度も繰り返して、膀胱の中を綺麗にしてあげますよ。」
私「そんな...もうやめて...」
私達は何度も尿意を失わされたり、切迫した尿意を与えられ、膀胱の感覚がおかしくなってきます。
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