私は男性達に弄ばれて、1人の男性はバイブを私のアナルに押し当ててきます。
私は一瞬ビクッとしますが、ローションの塗られたバイブは、ヌルヌルっと入ってきます。
私「うぅっ...」
一瞬、声が出てしまい、私は口を閉じます。
夫にバレていないか横目で隣を見ると、夫は隣の香川さんに潮を噴かせています。
男性はロウで固められた洗濯バサミを、弾き飛ばすように、鞭を振ってきます。
洗濯バサミが弾き飛ばされ、私は悲鳴を上げそうになります。
口を閉じ我慢しながら、夫に気付かれないか横目でチラチラ見ます。
男性「おい、あんた、何も感じ無いのか、つまらない女だな。」
私に付いていた男性達は私から離れ、他の女性達のところへ行ってしまいます。
主催者「さあ、みなさん、お好みの女性はいらっしゃいましたか、これから売買に入ります。」
男性達は客席に戻り、私達は縄をほどかれ立たされます。
主催者「それではこちらの1番の女性から、オークションに入ります、どなたか奴隷にしたい方はいらっしゃいますか。」
何人かの男性が手を上げ、1人の男性が決まり、1番の女性は男性にリードを引っ張られ、別室に向かいます。
2番目の女性も決まり、別室に向かいます。
3番目の女性は決まらず、そのまま立たされます。
そして私の番が来ました。
主催者は初出荷の商品だと、いろいろ説明しますが、男性のひんしゅくを買ってしまい決まりませんでした。
次に香川さんの番が来ました。
何人か手を上げていました。
その中に夫が手を上げていました。
そして夫が香川さんを買って、リードを引き別室に行きます。
私は夫が女性を買うなんてと思って、少し戸惑います。
私ともう1人の女性が立たされていると、客席の椅子が片付けられ、敷布団が何枚も並べられます。
主催者「それではみなさん、残った女性達を喜ばせてあげて下さい。」
残った男性達は全裸になります。
私ともう1人の女性は、全裸の男性達に担がれて、布団の上に寝かされると、数十本の手が、一斉に私の身体を貪り出します。
手足を押さえられ、口にはチンポを入れられ、おっぱいは何人にも揉まれ、内ももやお腹を撫でられ、おマンコに指を入れられ乳首やクリトリスを指で摘ままれたりされます。私「んー、んー、んー...」
口にチンポを入れられ声が出せず、身体を動かす事も出来ず、弄ばれます。
そして、おマンコにチンポを当てられ、ズブズブと挿入されます。
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