私は夫におっぱいを揉まれますが、声で私だとバレたら困るので、声を出せません。
夫「君、まあまあな身体しているね、何処と無くうちの妻に似ている体型だね、こっちの具合はどうかな。」
夫は私のおマンコの筋を撫でて、指をクイっと入れてきます。
夫「君はパイパンだから、マンコが丸見えだね、舐めさせてもらうよ。」
夫はしゃがんで、私のおマンコに顔を近付けてきます。
夫はおマンコの筋を下から上へ、上から下へと、舌を何度も往復させ、おマンコを開き腟口に舌を忍ばせます。
今まで夫にはされた事の無いクンニを、多くの男性達が見ている前で、初めてされます。
私は夫に初めてされた事、また夫の行為に視線を集めている男性達に見られ、興奮しておマンコから婬汁を溢れ出してしまいます。
夫「君は凄く濡れやすいんだね、うちの妻とは大違いだ、うちの妻はセックスしてもなかなか濡れなくてね、フェラもしてくれないんだ、君はしてくれるかい。」
その言葉を聞き、主催者側の人が3段位の脚立を持ってきます。
主催者「宜しければお口も試してあげて下さい、マスクの口元に切れ目が入っていますので、そこからお客様のモノをお入れになって下さい。」
夫は立ち上がり、用意された脚立に上がり、ズボンのチャックを下げ、半勃ちしたチンポを私のマスクの前に出します。
夫はマスクの切れ目にチンポを押し付けてきます。
切れ目から入ってきたチンポは、私の唇に当たります。
今まで夫のチンポをフェラした事の無い私は、少し戸惑いますが、ほんの少し唇を開くと、夫は悟ったのか一気にチンポを口に入れてきます。
そして夫は腰を前後に振り、私の口の中でみるみる勃起してきます。
私は思わず夫のチンポを、口をすぼめしゃぶってしまいます。
夫「なかなかいい口の動きだね、君が欲しくなってきたよ。」
私はこの言葉に口の力を抜き、フェラは下手だと思わせます。
しばらくして夫は私の口からチンポを抜き、隣の香川さんの身体を堪能します。
周りを見ると、女性達は手マンで潮を噴かされたり、夫と同じように脚立に上がりフェラをさせたりしています。
主催者「みなさんお楽しみですね、こちらに鞭やロウソクやバイブなどいろいろ用意しております、お好きな道具で女性達を喜ばせて下さい。」
男性達は各々好きな道具を手に取ります。
私の前には3人の男性が立ち、1人はバイブ、1人は鞭、1人はロウソクと洗濯バサミを持っています。
男性は洗濯バサミを私の左右の乳首に挟み、肥大したクリトリスにも挟んできます。
そしてその洗濯バサミの周りに、ロウを垂らしてきます。
私は乳首やクリトリスにロウを垂らされながら、内ももやお尻を鞭で叩かれます。
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