私達5人はM字で、おっぱいやおマンコを晒して吊られ、男性達の視線を浴びます。
主催者「それではみなさん、舞台に上がって奴隷達を見て下さい、本日は初出荷が2名もいますよ。」
男性達は1人1人舞台に上がり、端から順に女性を見て、身体を触ります。
そしてついに私の前に男性が立ちます。
男「おたく初めてなんだって、なかなか良い身体しているな、マンコの具合はどうかな。」
男は私の乳首を摘みながら言い、私はおマンコをしっとりとさせてしまったおマンコに、指をズブッと入れられます。
私「...」
全頭マスクを被っているとは言え、PTAの会長を仰せつかっている身分なので、どこで父兄に見つかるかわかりません。
おマンコに指を入れられても、声を出せません。
男「もう、びしょびしょに濡れているんだね、なかなかのマンコだよ。」
男はそう言って、香川さんの身体を堪能します。
何人かの男性達に身体を触られていて、ふと横を見ると、学会に行ったはずの夫の和幸の姿を見つけます。
どうして...どうして和幸がここに来ているの...まさか和幸...女性を買いに...
和幸は私の前に立ち、私のおっぱいを揉んできます。
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