女性と話をしていると、主催者らしき方が部屋に入ってきます。
主催者「さあ、みなさんお時間です、着ているモノを全部脱いで一列に並んで下さい。」
女性達は意図も簡単に洋服を脱ぎ、全裸になります。
私と香川さんは戸惑い脱ぐのを躊躇っていると、主催者に注意されます。
主催者「そこの2人、早く脱いで下さい、進行を遅らせた場合は、それなりの責任を取ってもらいますよ。」
責任と言う言葉を聞き、私と香川さんは服を脱ぎ、全裸になります。
女性達の後に続いて、一列に並びます。
主催者は1人1人を品定めするかのように、身体を触り始めます。
私も主催者に身体を触られ、おマンコに指を入れられます。
私「うぅっ...」
主催者「ほほう、結構敏感なんですね、反応の良い方は、結構買われますよ、ふふっ。」
意味深な言葉を放し、主催者は香川さんの身体を触ります。
全員の身体を確認すると、5人の男性が入ってきて、私達の前に立ち、首輪を付けてきます。
首輪を付けると、その首輪にリードを付けて、全頭マスクを私達に被せます。
目の部分は小さな穴が無数に開いたメッシュになっていて、口元は横に切れ目が入っています。
主催者は隣の大きな部屋に行くと、拍手が聞こえてきます。
少しすると、1人目の女性がリードで引っ張られ、隣の大きな部屋に行きます。
隣の部屋からは、拍手と歓声が聞こえてきます。
そしてとうとう私の番がきました。
私はリードで引っ張られ、隣の大きな部屋に行きます。
舞台のようなところに連れて行かれます。
部屋全体は暗く、私はスポットライトで照らされています。
主催者「この方は今日が初出荷です、さあ、みなさんにご挨拶して下さい、みなさんにお尻を向けて突き出して、マンコを広げてみなさんに見てもらって下さい。」
私「は、はい...」
私は客席にお尻を向けて、肩幅に足を開いて、おマンコを開きます。
挨拶が終わると、うしろ手に縛られ、おっぱいの上下に縄を巻かれ縛られます。
次に香川さんが登場して、同様におマンコを見られます。
香川さんも縛られると、スポットライトが消え、照明が照らされます。
客席を見ると、30人程男性がいました。
私達は全員、縄で吊られ、M字体制にされます。
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