私は真鍋の足指を口に含んで、舌で足指の間をペロペロします。
香川さんと2人で足指を舐めていると、真鍋はベルトを緩め、ズボンとパンツを膝まで下げて、私達を見てきます。
香川さんはズボンとパンツを足から脱がせ、膝をペロペロ舐め始めます。
私も反対の足からズボンとパンツを脱がせ、膝を舐め始めます。
そして香川さんと同時に太ももを舐め上げて行き、2人で陰嚢を舐めます。
玉をコロコロ転がすように舌で舐め上げ、2人で陰茎を舐め上げます。
香川さんと2人で陰茎にキスをするように、チュパチュパしながら、舌でチョロチョロします。
私が亀頭に唇を近付けると、真鍋は「ここまでだ、これからお前達と出かける。」
真鍋は身支度して、私達を車に乗せます。
30分程車で走ると、古いビルの前に停まります。
入口は薄暗く、足元もよく見えない階段を上がらされ、灯りの付いた部屋に案内され、部屋に入れられます。
その部屋には、顔も知らない3人の同年代の女性がいて、一斉に私達を見てきます。
私「あの...ここは...」
女性「あなた方初めてみたいね、ここは奴隷市場よ、男性の前で調教され、気に入られたらその男性に買われるのよ、まあ飼育されて飼われるとも言うけどね。」
私「あの...貴方は何度もここに来ているの...」
女性「私は三度目よ、男性に買われないと、買われるまで何度でも越させられるわ、買われなければ、参加した男性達に無理やり犯されてね。」
私は背筋が凍る思いをします。
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