私「はぁ、はぁ、いい...おマンコ気持ちいい...」
私は四つん這いになりながら、浴室の床に顔を付け、ボトルを動かしながら、クリトリスを指で擦ります。
私「もっと虐めて...私のおマンコ壊して...」
誰もいない浴室で、まるで誰かに責められている感覚に陥り、私は大声で叫んでしまいます。
私「ああっ、だめっ、だめっ、逝く、逝く、逝っちゃう...はぁ~ん...」
私は身体をビクビクさせ、おしっこを漏らしながら逝ってしまいます。
しばらくぼーっとして、我に還り身体を洗い終えて浴室を後にします。
その日の夜、夫から金曜日の夕方から学会に出席の為、日曜日の夜までいないと言われました。
私「そう、私土曜日の夜に友達に食事を誘われていたの、じゃ、私は友達と出掛けるわ。」
夫とにこやかに話し、私は土曜日を迎えます。
いつものように真鍋の家に行くと、石田が出迎え、私は服を脱ごうとしますが、石田に「脱がなくていい、そのまま先輩の部屋に行け。」
私が部屋に入ると、真鍋の足を持ち、足の指の間を舐め、足指を口に含んでいる香川さんの姿がありました。
真鍋「遅いぞ、罰として反対の足を舐めろ。」
私「...はい...」
私は真鍋の前で正座して、真鍋の足を持ち、舐め始めます。
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