私は指でおマンコを開き、肥大したクリトリスを剥き出しにして、軽石で擦ります。
私「はぁぁぁ...あう~ん...気持ちいい...」
軽石でクリトリスを擦ると、身体がビクビク痙攣するように震えて、おマンコにジワッと温かいモノを感じます。
私「あはっ、あはっ、あはっ...だめっ、だめっ、逝っちゃう...ううっ...」
私は軽石でクリトリスを擦りながら、腰を引き付かせ、ジャバジャバとおしっこを漏らします。
そして身体を大きく仰け反らし、ビクンとさせ座り込んでしまいます。
少し放心状態になり、我に還るも乳首とおマンコからは手が離れません。
私「こんな事する女じゃ、なかったのに...」
一人言を言いながらも、また指を動かしてしまいます。
私「ああっ、ああっ、ああっ、ああっ...」
動かす指は段々と激しくして、大きく股間を開き、腰を浮かしてクチュクチュと音を立てておマンコを掻き回します。
私は近くにあった化粧水のボトルを手に取り、チンポに見立てて口に咥えてしまいます。
私はボトルを唾液だらけにして、舌でボトルを舐め上げます。
私「ああっ、だめっ、おチンポが欲しい...」
化粧水のボトルをベロベロ舐め、おマンコにボトルを当てて腰を突き出します。
腟口に入り込んだボトルを、手でグイグイ押し込みます。
私「あはっ、あはっ、もっと激しくして...」
私は仮想の男を妄想して、自分で激しく手を動かします。
私「ああっ、いいっ、もっと、もっとして...」
私は四つん這いになり、お尻を突き上げ、ボトルを激しく動かします。
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