今日は家にいて家事をこなし、娘の洗濯物を畳んで部屋に置きに行くと、机の上に娘の携帯が置いてありました。
娘が忘れて行った物だと思い、部屋を出ようとしましたが、ふと気になり娘の携帯を手に取ってしまいました。
スイッチを入れると、ロックが掛かっていて開きません。
試しに娘の誕生日を入力すると、ロックが解除して開きました。
私は悪い事だと思って見るのをやめようと思いましたが、娘が本当に真鍋の毒牙から離れているかを確認したく、中を見てしまいました。
画像や動画フォルダの内容を確認しましたが、これと言ったモノはありませんでしたが、ただ番号の付いたフォルダがあり、おそるおそる確認すると、娘が真鍋や石田や村西に囲まれ、3人のチンポを代わる代わるしゃぶっていて、精液を飲んでいる動画を見てしまいました。
私は真鍋が中学生に精液を飲ませるなんてと、怒りも覚えましたが、他の動画も見てしまいました。
娘のおマンコの接写や手マンでお漏らししている動画やお尻を丸出しにしてフリフリして、振り向いて真鍋に媚びをしている動画を見た時は、手が震えていました。
娘の携帯を元に戻して、部屋を後にしました。
翌日、真鍋から呼び出しがあり、真鍋に会って確認しました。
いつものように玄関で全裸になり、石田に連れられ4足で部屋に行きます。
足を組んで座っている真鍋に、私は「真鍋先生...あの...もう...娘とは関わっていませんよね...こうして私が貴殿方の奴隷になっているんですから。」
真鍋「ああ、娘さんね、たまには学校で使わせてもらっているよ。」
私「そ、そんな...もう娘には手を出さないって言ったじゃないですか...」
真鍋「そんな事言ったって、お宅の娘さんの方から誘ってくるんですよ、生徒の悩みも聞いてあげるのも、教師の勤めですからね、会長も呼んだら来るくらいですから、ここが疼いて仕方無いんでしょう。」
私「ああっ、だめっ...」
真鍋は私のおマンコの筋を指でなぞり、ググッと指を入れてきます。
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