足をガクガクさせて震えていると、真鍋は村西に目で合図します。
村西は1度浴室から出て、少しして戻ってきます。
真鍋「ほら、足を閉じていないで、がに股になって足を開け。」
私「はい...」
真鍋がシャワーを止めたので、私はがに股になり、股間を突き出します。
すると真鍋は、村西から何かを手のひらに受け取り、私のおマンコに押し付けて、腟内に入れてきます。
私「ひぃぃ、やだ、やだ、冷たい...も、もしかして氷...」
真鍋「そうだ、お前の熱くなったマンコを冷やしてやるよ。」
真鍋は氷を5個程、おマンコの中に入れてきます。
私「いやいや、お願い、冷えちゃう...」
真鍋「よし、全部入ったぞ、今度は足を閉じて落ちないようにしろ。」
私「うぅぅ...」
私は早く氷が融ける事を祈り、足を閉じて立ちます。
少しづつ融けてきた氷は、腟口から流れ出し、太ももを伝って足元に垂れ落ちます。
しかし、まだ腟内に氷の感触があり、異物感を感じます。
しばらくして、真鍋「よし、足を開け。」
私「は、はい...」
私が足を開くと、腟口からは融けた氷が水となり、ボトボト落ちてしまいます。
真鍋「よし、ケツを突き出せ。」
私は頭を下げ、お尻を突き出すと、真鍋はおマンコにバックからチンポを入れてきます。
私「ああっ、あっ、あっ、あっ...」
真鍋「おお、マンコの中は冷たくて、熱くなったチンポを冷やすのにいいな。」
真鍋は私の腰を掴んで、ガンガン股間を打ち付けてきます。
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