充てられている機械は、特に痛みが有るわけでも無く、仄かに温かくて何やら照射している感じです。
真鍋はうっすらと伸びている陰毛全体に機械を充て、アナル周りにも充ててきます。
真鍋「会長、綺麗に脱毛出来たら、プリントして、旦那さんに送ってみようか、誰のマンコでしょうってね、旦那さんだって、会長のマンコくらい見ているでしょうからね。」
そう言いながら、真鍋は恥丘やアナル周りに念入りに機械を充て、薄笑いをします。
私「お、お願い...夫にはそんなモノ送らないで...」
真鍋「じゃ、お宅の娘さんのマンコだって送ってみようか、きっとびっくりするだろうな。」
私「やめて、娘には関わらないで、約束したはずよ。」
真鍋「それはお前次第だな、俺達の指示にちゃんと従い、俺達を満足させたならな、お前には何度も言ってきたが、逆らうとろくな事がないからな、わかったな。」
私「はい...ううっ...うっ...わ、わかって...います...ううっ...」
私が返事をしている間に、指でクリトリスを摘まんで潰してきます。
すると石田が、洗濯バサミに紐を付けたモノを、真鍋に渡し、真鍋は洗濯バサミをクリトリスに挟んできます。
私「んあっ、ひぃぃ、ぐっ...」
真鍋は紐を引き、クリトリスを引っ張ってきます。
そしてアナルにチクンと痛みが走ります。
真鍋がクリトリスを虐めている間に、石田が毛抜きでアナル周りの毛を引き抜いてきます。
真鍋「会長、見えないところにもオシャレには気を使わないとな、少ししたら抜けてくるけど、先に綺麗に抜いてやるよ。」
石田は1本づつ、毛抜きで毛を挟み、勢い良く毛を抜いてきます。
真鍋「会長良かったな、エステに行けば何万も掛かるのに、俺達がタダでやってあげているんだ、感謝してくれないとな。」
すると今度は村西も紐の付いた洗濯バサミを持ち、私の両乳首に挟んで紐を引っ張ります。
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