真鍋「香川さん、いっぱい出しましたね、洗ってあげますよ。」
真鍋はホースから水を出して、先端を指で摘まんで、勢いを増した水を香川さんのアナルに掛けます。
香川「つ、冷たい...勢いが強くてお尻が痛いわ...」
真鍋「我慢しろ、洗ってやっているんだぞ、ほら、もっとケツ穴を開け。」
香川「...はい...」
香川さんは、自ら尻肉を掴んで、アナルを晒します。
香川さんはお尻を洗われると、石田に連れて行かれます。
真鍋「さてと、会長、あんたもここに跨いで出せよ。」
私「...はい...」
私も掘った穴に跨いで、お腹に入れられた浣腸液を出します。
穴に跨いだ瞬間、我慢していた緊張が緩み、ブシャーっと勢い良く浣腸液を出してしまいます。
真鍋「良い事を思い付いたぜ。」
真鍋はズボンとパンツを膝まで下げ、私の前に立ちます。
真鍋「さあ、チンポをしゃぶれ、排泄しながらしゃぶるなんて、なかなか出来ない事だからな、ほら、しゃぶれよ。」
私は真鍋のチンポを口に含み、口の中で舌を使いフェラします。
フェラをしながら、止められない排泄までして、村西に撮影されます。
私が排泄を終えると、真鍋は私の口からチンポを抜き、ホースから水を出します。
真鍋「お前の場合はこれだ。」
真鍋はアナルに水を掛けると、洗車用のブラシで、私のアナルを擦ってきます。
私「ううっ、痛い...痛い...」
真鍋「そう言えば、ここも汚していたな。」
真鍋はブラシでアナルとおマンコを、水を掛けながら擦ってきます。
アナルとおマンコに、チクチクとした痛みが走り、私は逃げようとお尻を振りますが、真鍋は逃げないように、村西に私のお尻を押さえさせます。
真鍋「よし、取り敢えず綺麗になったな、村西、リクライニングに縛り付けろ。」
私は村西に連れられ、1人掛け用のリクライニングソファーに座らされ、両腕を背もたれのうしろに回され縛られて、両足は股を開くように肘掛けに掛けられ、足首を縛られます。
真鍋はドライヤーのようなモノを持って、私に近付いてきます。
真鍋「会長、毎日剃るのも大変でしょう、これで処理をしてあげますよ。」
真鍋は私の剃った陰毛部分に、機械を充ててきます。
私「な、何、それ...」
真鍋「これか、これは家庭用の脱毛器だ、まあ、医療用とは違って永久脱毛にはならないけど、効果は半年くらい続くみたいだけどな。」
私は娘の為、たとえ剃ってもまた生えてくると思い剃毛していましたが、半年も無毛になるのは抵抗がありました。
私「お、お願い...半年でも無毛になるのは...」
真鍋「バカかお前は、半年前に何度もこれを充ててやるつもりだ、だからお前は一生パイパンなんだよ、それにな、これを繰り返していくと、生えなくなってくる事もあるしな。」
真鍋はニヤリと薄笑いして、機械を恥丘に充ててきます。
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