私「ううっ、お腹が...苦しい...そんなに入れないで...」
私は大きなシリンジで、何回もアナルに浣腸液を入れられ、お腹が張って苦しくなってきます。
香川さんも同様に浣腸液を入れられ、苦しんでいます。
村西「よし、お前達、庭に出ろ。」
私達は庭に出ます。
真鍋「さてと、お前達2人で、お互いのマンコを責めろ、勝った者は今日は帰してやる、負けた者は明日の朝までお仕置きをしてやるからな、さあ、やれ。」
真鍋にそう言われ、私は香川さんのおマンコに手を伸ばし、腟内に指を入れます。
香川さんも私のおマンコに手を伸ばし、同様に指を入れてきます。
私「ああっ、ああっ、んー...」
香川「いやっ、そんなにしないで...」
お互いのおマンコは、びちゃびちゃに濡れ、淫汁を飛び散らしています。
私が頭を下げ、香川さんの乳首に吸い付き、乳首をペロペロ舐めると、香川さんは私のおっぱいを揉んで乳首を指でグリグリしてきます。
お互いにお腹が苦しい中、おマンコと乳首を責め合い、足がガクガク震えます。
香川さんが急におマンコから指を抜き、私の下腹部を手で揉んできます。
我慢している苦しいお腹を揉まれ、私のアナルは緊張の糸が外れ、アナルが緩み、浣腸液が噴き出してしまいます。
真鍋「あ~あ、会長が逝ってしまったようですね、それじゃ香川さんは今日のところは帰ってもいいですよ、あっ、お腹にいっぱい浣腸液が入っていますよね、そこに穴を掘ってありますから、たっぷりと出して下さい、もちろん、排泄は撮影させてもらいますよ、いいですね。」
香川「はい...」
香川さんは掘った穴に跨がり、勢い良く排泄します。
香川「いやっ、恥ずかしいから見ないで...」
女性として排泄姿を見られるのは、とても恥ずかしく、香川さんは両手で顔を隠しながらブシュブシュと浣腸液を噴き出し排泄をします。
※元投稿はこちら >>