私がお尻を突き出すと、高校生はアナルにチンポを宛がってきます。
高校生「おばさん、入れて下さいは...ちゃんと言いなよ。」
私「...はい...私のお尻の穴に...あなたのおチンポを...入れて...ううっ、ひぃ、ああっ...く、下さい...」
高校生は私が言い切る前に、アナルにチンポを入れてきます。
高校生「おおっ、こっちの穴の方が、キツくて気持ちいい...」
高校生は私のお尻に股間をぶつけるように、激しく突いてきます。
私「ああっ、ああっ、ああっ...あんっ、あんっ...」
先に射精した高校生が、私の乳首を吸い始め、もう片方の乳首を指でグリグリしてきます。
高校生「おばさん、舌が弾かれるくらい、乳首が硬くなっているよ、お尻の穴そんなに気持ちいいんだね。」
高校生は乳首を甘噛みして引っ張ります。
私「ああっ、だめっ、乳首を弄らないで...」
その言葉が高校生を煽らせたのか、乳首を執拗に責めてきます。
もう自分でもわかるくらい、乳首が伸びてピン勃ちしています。
高校生は乳首から口を離すと、またベルトを持って、乳首だけを狙って振り下ろしてきます。
私「ひぃぃぃ、いやっ、やめて...」
高校生は面白がって、何度も乳首をベルトで叩いてきます。
乳首は萎えるどころか、更に硬く伸びていきます。
高校生「おばさん、マゾみたいだね、こんなに叩かれても、感じているみたいだしね、もっと叩いてあげるよ。」
高校生は乳首以外にも、私の内ももや下腹部を叩いて、おマンコも叩いてきます。
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