高校生「ほら、おばさん、マンコの中にいっぱい出してあげるからね、ああっ、もう逝く...」
高校生は私の中に、ドクドクと熱い精子を放出してきます。
高校生「ふう、気持ち良かった、お前もまた中に出させてもらえよ。」
もう1人の高校生も、今度はおマンコにチンポを入れてきて、私の腰に手を回してしがみつき、腰をガンガン振ってきます。
高校生「おばさん、さっきよりなんだかマンコに締まりがないね、さっきはすごくキツかった感じがしたけどね。」
アナルの締め付けとは違い、おマンコとの差を感じているようでした。
私「ああっ、もう、逝って...手がつらくなってきたわ...」
高校生「だって、さっきよりユルユルだから、なかなか気持ち良くないんだよね。」
私「さっきは...あなたが勘違いして...お尻の穴に...入れていたの...」
高校生「そうだったんだ、さっきの方がキツくて気持ち良かったから、そっちに入れたいな。」
私「えっ、お尻の穴に...」
高校生は私のおマンコからチンポを抜き、背後に廻ります。
高校生は私の尻肉を掴んでグイっと開き、アナルを覗き込んできます。
高校生「さっき俺、この穴にチンポを入れていたんだ、ウンチ出る穴だよね、でもおばさん、こっちの穴でも気持ち良かったみたいだったね、入れてもいいよね。」
私「そっちの穴は...あまり慣れていないから...」
パチーン パチーン パチーン
私「いやっ、やめて、叩かないで...」
もう1人の高校生が、私のお尻をベルトで叩いてきます。
高校生「おばさん、こいつにその穴を使わせてやれよ。」
私「こっちの穴は...ひぃぃ、ひぃ、痛い...やめて...」
高校生は何度もベルトで、私のお尻を叩いてきます。
私「わ、わかったわ...」
高校生「そうか、じゃ、お尻をそいつに突き出せよ。」
私「...はい...」
私は高校生にお尻を突き出します。
高校生「おばさん、ちゃんと言わなきゃ、私のお尻の穴を、犯して下さいってね、そしてお尻をフリフリするんだよ。」
私は一瞬躊躇しますが、高校生はベルトを振り上げます。
私「わ、私の...お尻の穴を...犯して...下さい...」
私は誘うように、お尻を振ってしまいます。
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