高校生は一旦ベルトでおマンコを叩くのを止めて、私のおマンコに指を入れてきます。
高校生「うわっ、マンコの中、グチョグチョですごくヌルヌルしている、さっきよりべちゃべちゃだ、こんなマンコにチンポを入れたら、俺のチンポはべちゃべちゃになってしまうな。」
高校生はジーンズとパンツを脱ぎ、私のおマンコに亀頭をあてて、腰を突き上げてきます。
私「んあぁぁ...ああっ、ああっ、ああっ...もっと...」
高校生「へへっ、このおばさん、チンポ入れられてもっとだとよ、よっぽど旦那にほったらかしにされているようだな、ほらおばさん、こうか、それともこうか。」
私「ああっ、ああっ、そこ...そこをいっぱい突いて...ああっ、いい、もっと突いて...」
私は高校生に突かれ、疼き出したおマンコを慰めて欲しくて、高校生に突かれます。
高校生「おばさん、すごくやらしい音がしてるよ、ほら、さっきみたいに俺のチンポを締めてみれよ。」
高校生の腰の動きが激しくなり、息が荒くなってきます。
高校生「おばさん、締め付けてくるから、もう出そうだよ、このまま中に出してもいいよな。」
私「だ、だめっ...外に出して...」
高校生「いやだね、おばさんの中にたっぷりと出してあげるよ、さあ、中に出して下さいって言いなよ、言わないともうやめるよ。」
疼いているおマンコはまだ収まらなく、私は「出して...中にいっぱい出して...」
私は中出しを許してしまいます。
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