私「ひぃぃぃ、ぎゃぁ、やめて...お願い...痛い...」
私はこれまで、真鍋達に鞭で叩かれ、痛みも快感に変わってしまい、叩かれても濡らしてしまうメスに成り下がっています。
高校生は面白がって、私のおっぱいやお腹などをベルトで叩き、私はおマンコから婬汁を垂らしてしまいます。
真鍋「ほら、見てごらん、このおばさんのマンコから、いやらしいモノが垂れてきているだろう、ほら君、さっきみたいに片足を持ち上げて、マンコを叩きやすくしてくれ、君はそのベルトを下から上げるようにして、マンコを叩いてごらん、このおばさんもっと垂らすよ。」
高校生の1人が先程のように、私の膝を持ち上げ、おマンコを晒してきます。
パチーン パチーン
私「ひぃ、ひぃ、ひぃ...」
高校生におマンコを叩かれ、悲鳴と言うより、吐息混じりの喘ぎ声を出してしまいます。
高校生「おばさん、感じているの、僕のベルトがびちゃびちゃになっているよ、マンコ叩かれて興奮するなんて、おばさんちゃんと言いなよ、もっとマンコを叩いて下さいってね、さあ、言いなよ、言わないと乳首をかすめるように叩くよ、乳首って結構痛いんだよな。」
私が黙っていると、高校生はベルトで乳首だけを狙って叩いてきます。
私「ぎゃぁ、そこだけはやめて、わかったわ、言うわ...私のおマンコを...もっと...叩いて下さい...」
私はおマンコを何度も叩かれ、膣奥から婬汁を溢れ出します。
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