高校生「このおばさん、すごくヌルヌルしたモノを出している、女のマンコってこんな風になるんだ、初めて知ったよ、俺達の同級生もマンコ弄ったら、こうやってヌルヌルしたモノを出すんだな、いやあ、同級生を見る目が変わっちゃうな。」
高校生は指で私のおマンコを開き、腟内から溢れ出る婬汁に興味を示し、動画まで撮影しています。
私「だ、だめっ、こんなおばさんのおマンコなんて、見るモノじゃ無いわ...お願い、もう撮らないで...」
私はなんとか撮影をやめさせようとしますが、高校生達は初めて見る女性の陰部に興奮して、やめようとしません。
高校生「おい、見てみろよ、このおばさん、おっぱい揉んでいて乳首弄ってたら、こんなに乳首が大きくなっているぞ。」
私は恥ずかしくて興奮してしまい、おマンコを濡らすと同時に、乳首までカチカチに硬くなって肥大していました。
真鍋「君達、女の身体にすっかり興味を持ってしまったようだな、このおばさんは普通じゃなくて、身体を痛め付けられる事に興奮するんだよ、君、そのベルトをちょっと貸してごらん。」
私の背後からおっぱいを揉んでいる高校生に、真鍋は言い、高校生はジーンズからベルトを抜き、真鍋に渡します。
真鍋「いいか、よく見てろよ。」
真鍋はそのベルトで、私のお尻を鞭のようにして、バシバシ叩いてきます。
私「あー、いやっ、痛い、痛い、やめて。」
高校生「痛がっているけど大丈夫なの。」
真鍋「大丈夫だ、このおばさんはな、こうして叩かれると、感じてもっといやらしい液を溢れ出すんだよ、さあ、やってごらん、このおっぱいを叩いてごらん。」
高校生はベルトを振り上げ、私のおっぱい目掛け、振り下ろしてきます。
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