私は高校生2人に、多目的トイレに連れて行かれ、オープンファスナーのワンピースを脱がされ、真鍋に渡された縄で両手首を縛られ、頭の上に腕を上げさせられ、個室のドアの梁に結び付けられます。
高校生「俺1度お袋の裸を見た事があるけど、デブでおっぱいは垂れてるし、腹が出ててとても女には見えなかったぜ、その点このおばさん、まあまあいい身体していて、俺のお袋と比べると、まだまだ女として見れるな、この際やりたいようにやらせてもらうから。」
高校生の1人が私の背後からおっぱいを鷲掴みして、力強く揉んできます。
もう1人の高校生が「俺はマンコを責めるから、片方の足を持ってくれ。」
背後からおっぱいを揉んでいる高校生は、片手でおっぱいを揉みながら、私の内ももを持って片足を上げます。
高校生はしゃがんで、私のおマンコを手で開き、腟口を覗き込んできます。
高校生「うわっ、すげえヌルヌルしている、さっき俺が出した精子かな。」
高校生におマンコを開かれた事で、私のおマンコからは、先程出された精子が溢れだしてきます。
高校生は私のおマンコに指を入れてきます。
私「ああっ、ああっ、そんなに指を動かさないで...」
高校生におマンコを弄られ、トイレ中にヌチャヌチャといやらしい音が響きます。
高校生「ねえ、おばさん、どうして毛が無いの、髭剃り後みたいになっているけど剃ったの、若い人なら解るけど、おばさんみたいな人が剃るなんて、やっぱりおばさん変態なんだね、こうやって人に見られたいんでしょう、じゃ、俺がおばさんのマンコを拡散してあげるよ。」
高校生はスマホを取り出し、私のおマンコを撮影します。
私「いやっ、いやっ、やめて...撮らないで...」
トイレ中に響くスマホのシャッター音で、私は恥ずかしくなり、興奮してしまいおマンコを濡らしてしまいます。
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