高校生「ねえ、性処理してくれるって事は、おっぱいを触ってもいいの。」
真鍋「ああ、思う存分揉んでもいいぞ、ついでに乳首も吸ったりしてもいいからな。」
高校生2人は、私を挟むように両隣に座り、おっぱいを揉んで、乳首をペロペロ舐めてきます。
私「ああっ、だめっ、そんなに強く吸わないで...あんっ、あんっ...」
高校生2人は初めてのようで、指先に力を入れておっぱいを揉んで、乳首が持ち上がる程吸ってきます。
真鍋達とは違い、荒々しくされる事に、私は感じてしまいます。
真鍋「ファスナーを最後まで下げてごらん、おばさんの恥ずかしいところが、丸見えになるから。」
1人の高校生がファスナーを全開して、ワンピースをはだけさせます。
高校生は私の股間を、覗き込んできます。
高校生「あれっ、このおばさん下の毛が無いよ、なんだか子供みたいだ。」
真鍋「両足をベンチに上げて、これで照らして見てごらん。」
真鍋は高校生の1人に小型のライトを渡します。
高校生達は、私の両足をベンチの上に上げて、足をM字に開かせて、おマンコにライトを当ててきます。
高校生「うおっ、すげえ、女のマンコってこんな風になっているんだ、このおばさん毛が無いからハッキリと見えてる。」
真鍋「ほらほらおばさん、せっかく見てもらっているんだ、中までしっかりと見せてあげたらどうだ。」
私は両手でおマンコを開きます。
真鍋「ほら、よく見てみなよ、このおばさん、君達におっぱいを揉まれたり吸われたりして、感じちゃったみたいだよ、マンコがべちゃべちゃに濡れているだろう、指を入れてみなよ、中までべちゃべちゃだから。」
高校生達は、交互に私のおマンコの中に、指を入れて動かします。
私「うっ...だ、だめっ、中で動かさないで...ああっ、ああっ...だめっ...」
真鍋「ほら、おばさん感じているみたいだよ、もっと激しく動かしてごらん。」
高校生達は、おマンコの中で指をクイクイと激しく動かしてきます。
私「ああっ、ああっ、ああっ...そんなに強く動かされたら...だめっ、だめっ、出ちゃう...」
私は高校生の手マンで、おしっこを漏らされてしまいます。
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