私はドキドキしながら、アナルを真鍋に見せると、真鍋が「会長、ケツ穴がパクパクして、マンコがいやらしい液でテカテカしているぞ。」
私は先程から恥ずかしい事をやらされて、ドキドキが興奮へと変わって、おマンコを濡らしていました。
真鍋は背後から近付き「もう、べちょべちょじゃないか、こんなに濡らして補導なんてできるのか。」
私「ああっ、いやっ、こんなところで...」
真鍋はおマンコの中に、指を入れてきます。
真鍋「そんなに興奮したのか、指を締め付けて。」
私は指を入れられて感じてしまい、思わずおマンコをキュッとしてしまいます。
真鍋はズボンのチャックを開け、チンポを出して、周りを見ながら私の口に入れてきます。
私「うぐっ、ぐふっ、ぐはっ...」
ズボンに口を付けられる程、真鍋は私の頭を引寄せ、喉奥までチンポを入れてきます。
しばらくフェラさせられ、下から階段を上がる足音が聞こえてきて、真鍋は口からチンポを抜きズボンに収め、私は慌ててワンピースを下げてファスナーを上げようとしますが、引っ掛かって上まで上げられません。
人が近付いて来る中、ドキドキしながらファスナーを上下させたりして、何とか引っ掛かりを外し上まで上げます。
そして、真鍋に連れられショッピングモールを徘徊して、学生達に声を掛けます。
殆んどの学生は素直を言う事を聞いて、帰路に向かいましたが、二人組の高校生は私をジロジロ見て「おばさん、変態なの。」と言ってきます。
私「へ、変態って、どういう意味...」
高校生「だってさ、ブラジャーしてないんでしょう、乳首が丸わかりだよな。」
私は改めて胸元を見ると、乳首の突起がハッキリと見えてしまっていました。
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