香川「大久保さん、会長の乳首...すごく硬くなっているわ、しかも大きくなって伸びているわ、女の私から見ても、すごくいやらしい身体だわ...男の人が見たら、すごく興奮するでしょうね...」
香川さんは私を腕の中に抱き抱え、キスで私の唇を塞いできます。
私「んんっ...んんっ...」
私は下ネタ話にも下品だと罵る香川さんの豹変ぶりに驚いてしまいますが、香川さんにシタヲ入れられ絡められると、何も考えられなくなってしまいます。
舌を絡められながら、私はゆっくりと寝かされ、香川さんに乳首を舐められ、大久保さんには足を大きく開かれ、おマンコとアナルをベロベロ舐められます。
私「ああっ、ああっ、あんっ、あんっ、あんっ...」
すると突然、真鍋の声が聞こえてきます。
真鍋「へえ~、女同士の縺れ合いもなかなか見応えがありますね。」
真鍋のうしろには、副会長の安達と役員の中野がいて、3人とも全裸でチンポはギンギンに勃起しています。
大久保さんと香川さんは悲鳴を上げ、腕でおっぱいとおマンコを隠します。
私もすぐに起き上がり、腕でおっぱいとおマンコを隠します。
大久保「ど、どこから入ってきたの...」
真鍋「この露天風呂を仕切っている柵に、扉があってな、3人で露天風呂に入っていたら、こっちから艶かしい声が聞こえてきたから、ずっと見させてもらっていたよ、そろそろチンポが欲しいんじゃないかと思ってな。」
大久保さんと香川さんは、3人を見て声が出なくなってしまいます。
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