大久保さんは私の包皮を剥き、クリトリスを剥き出しにして、舌先で舐めてきます。
私「ああっ、やめて...お、大久保さん...」
私は言葉では抵抗するも、何故か股間を突き出し、大久保さんの顔に近付けてしまいます。
大久保「あら、会長、んふふっ、もっとして欲しいみたいね、自ら突き出してきて...いいわ、もっとしてあげる...」
大久保さんは剥き出しになったクリトリスを、唇をすぼめて吸い付いてきます。
私「ああっ、だめっ...いやっ...女同士でこんなこと...恥ずかしいわ...」
大久保「あら、女同士だからこそ、感じる部分がわかるのよ...ほら、こんなに大きくなって...会長のここ...すごく敏感なのね...もっと感じさせてあげるわ...」
大久保さんは私のクリトリスを舌先で舐めながら、腟内に指を入れてきます。
私「あっ、いやっ、だめっ...指は...」
大久保さんは腟内に指を手前に曲げて、腟壁を指の腹で擦ってきます。
私は股間をヒクヒクさせ、喘いでしまいます。
大久保「ここが気持ちいいんでしょう...私もこれをされると、潮を噴いちゃうの、ほら、会長の膀胱も膨らんできたわ...いっぱい噴かさしてあげるわ。」
大久保さんは指の動きを早め、私はものすごい尿意に襲われます。
私「ああっ、ああっ、だめっ、出ちゃう...やめて...出ちゃう...」
大久保「何が出ちゃうの...言ってごらんなさい...さあ、何が出るの..。」
私「だめっ、だめっ、おしっこが...出ちゃう...」
大久保「おしっこが出ちゃうの...我慢しなくてもいいのよ...ほら、いっぱい出して...」
大久保さんは更に激しく指を動かしてきます。
私「ああっ、だめっ、だめっ...」
私は刺激に耐えられず、ジャバジャバとおしっこを漏らされます。
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