私は大久保さんにお尻をつねられ「か、香川さん...少しだけなら...いいわよ...」
私は湯船の中で足を開いて、香川さんの手を取り恥丘を触らせます。
香川「あら、本当にツルツルね、これならあそこも丸見えで、ご主人張り切るんじゃない。」
私「そ、そんな事ないわよ...」
大久保「ねえ、香川さん...毛の無いあそこって、見てみたいわよね、ねえ会長、見せて下さいますよね。」
私「そんな...人に見せるモノじゃないわ...」
大久保「いいじゃない、ここには私達しかいないのよ、同じ女同士だもの、恥ずかしがる事なんてないじゃない、ねえ、香川さん。」
香川「そうね、毛の無いあそこなんて、私も見た事も無いし、是非、見たいわ。」
私は大久保さんにまたお尻をつねられ「わ、わかったわ...少しだけなら...」
私は湯船から上がり、淵に座って足を開きます。
大久保「ほら、見て香川さん、すごく綺麗なあそこよ、私のビラより薄いし...いつもご主人に舐められているの。」
私「そ、そんな事は...」
大久保「あら、ご主人に剃られたのに、ご主人舐めてくれないの...じゃ、私が可愛がってあげるわ。」
私「あっ、だめ...いやっ...」
大久保さんは、私の股間に顔を近付け、クリトリスを舐めてきます。
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