宴会場のあちこちで、女性役員達は男性役員達に浴衣を脱がされ、おっぱいを揉まれたり、パンティの中に手を入れられながらも、男性役員のチンポをシコシコしたり、フェラをしている役員もいたりします。
ふと、目をやると先程まで目を反らし、セックスとは無縁の世界にいるような香川さんが、真鍋のチンポに跨ぎ、左右に立つ男性役員のチンポを交互にしゃぶっています。
私はへぇ~あの人が...と思っていると、杉田役員が村西に「俺、正常位じゃなくて、バックからやりたいんだけど。」と言い、
私は一時縄を解かれ、四つん這いにされ、また手足を縄で縛られます。
杉田「この人のマンコ、毛が無いから舐めやすそうですね、舐めてもいいですか。」
村西「はい、いくらでも舐めてあげて下さい。」
杉田は私のおマンコを両手で開き、腟口に舌を這わせてきます。
私は感じてしまい、お尻を振ってしまいます。
杉田は鼻先をアナルに付けて、舌先を高速で動かし、腟口をほじくるように入れてきます。
私は何これ、こんなの初めて、舌が腟内で暴れている...と思いながら感じています。
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